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2018年10月

ハロウィンリトミック 出張クラス編

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イケアのビニール袋に用意した素材を貼ります。
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それぞれ、個性的!
クオリティ高い!
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それを着てのリトミックは、やっぱりイメージが高まります。
製作をする時間がないので、
ダイソーで買ってくるという考えもあるかと思います。
でも、製作をする時間は、無駄ではないのです。
作っている間に、考えることも、私はリトミックだと思うのです。
これを着たら、どんな歩き方をするのか?
こどもの脳はフル活動しているし、
私もそれにそった助言、ことばがけをかかしません。
目的は、リトミック。
そこは、大事なところです。
リトミックとダンスが一番違うところは、
ダンスには、お手本通り、美しい形という正解があるけれど、
リトミックは、自分がどう表現したいのか?なので、正解はありません。
自分が、どうしたいかを決める力。
どう表現したいか?というイメージを持つ力を育てるのがリトミックです。
教育でいうと、服従方、受け身方ではなく、
北欧タイプの発想。
音楽の考え方でいうと、クラシック音楽よりは、ジャズに近いのがリトミックだと思います。
リトミックの発祥地スイスでは、小学校の正規の授業に、音楽とは別に、リトミックがあるそうです。
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リトミックの最後には、
絵本の弾き語り歌い読みをしているのですが、
この日は、iPadProを出すとおおはしゃぎ。
私のオリジナルの絵物語と、
こどもたちにはわかりました。
手作りのものを喜ぶこの子たちは、幸せです。
価値観は、この時期に育まれます。
売っているもの。
売れるもの。
みんなが羨ましがるもの。
広告宣伝費をかけたもの。
「良いもの」には、いろんな基準があると思います。
人の真似ではなく、
「自分」を出さなければいけないので、
正直、リトミックが苦手な子にも、今までたくさん出会ってきています。
人の真似、
教わった通りの方が楽だからです。
保護者の方でも、
「先生の考えたものではなく、有名な先生の本に書いてあるリトミックをやってください」
「アジアの民族音楽ではなく、ヨーロッパの白人のものを教えてください。」
「有名な会社のメソードを教えてください。」
「前の先生と同じものをやってください。」
「こどもと遊んだり、無駄話や時間の無駄をしないで、効率的に教えてください。」
いろんな価値観があります。
私だって、好きなデザイナーやブランドはありますが、
それは、そこに世界観があり、共感しているから。
みんなが好きだからではないのですが、
「みんな=間違えがない」
という考え方の人もいるので、
リトミックがわからない人がいるのも事実だと思います。
でも、自分も子育てをしてみて、現在、第一子は就職活動を終えたところですけれど、こどもの学びにおいても、
「先生の言うとおりに動く」
「教科書を覚える」
活動ももちろんありますが、
それ以上に、
「自分で考える」
ことは、とても大きいと感じています。
よく「自分探し」という言葉を使う人がいますが、
私の知っている「自分を知っている人々」が、自分を探しているのを見たことはありません。
この子たちは、
「先生の作ってくれた話」を喜び。
自分でハロウィンの衣装を作ることを楽しんでいます。
自分で作れば、好みの通りにできるし、
好みというのは、トレンドが全てではありません。
今年、大盛況だった「渋谷ズンチャカ」の「オリジナル創作楽器づくり」。
予約開始30分で、3プログラムが、全て満席完売した「まりりんのプレイバルーン道場」。
リトミックの「世界にたったひとつ」というオリジナルを発想させる考え方を応用して、企業や団体とコラボを続けていっています。
でも、このように、家庭、異年齢という中でも、育んでいけたらなぁ、と思っています。
出張は、ラボの休館日月曜日。私にも余力がなければ、足を運ぶことはできませんが、価値を認めてくれて、喜んでいただけるのなら、がんばろうと思っているところです。

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SKETCH vol.3 PLAY with MUSIC 坂本真理×福澤達郎

SKETCH vol.3

PLAY with MUSIC

坂本真理×福澤達郎

10/27(土)

六本木シンフォニーサロン

主催 HIBIKI music

こどもの城〜楽団「ぺとら」で長期に渡って音楽活動を共にしている福澤達郎(たっちゃん)との二人会。都内大手音楽教室を経営されているHIBIKI musicさんの主催にて、YAMAHA音楽振興会、ピティナピアノステップの後援にて、お子様を含む幅広い年齢層&プロの演奏家、音楽業界関係者も数多いけれど、音楽以外の視点も熱いという隙のないお客様の前にして、「まりりんワールド全開」にて、リラックスして全力を出し切って参りました。ご来場くださった皆様、興味を持ってくださった皆様に感謝しつつ、次回作のリクエストや、公演プログラムとしての再演の声も頂戴しましたので、プログラム(セットリスト)をご紹介させてください。

1 SOUNDNESIA/福澤達郎 坂本真理 作

20181028_140127 使用楽器 レインスティック/木の実ジャラ/マウリリオ鳥笛/ターマ/釘ツリー大、小、鍵ツリーチャイム/シンバル/カシシ/鈴/コンツォウカ/ビブラトーン

今回のために、福澤と共作した書き下ろし曲です。福澤の専門ジャンル「ガムラン」の地、インドネシアに因み、「ネイチャーネシア〜サウンドネシア」というタイトルの元、人間が自然から学び、尊敬を込めて模倣をした楽器を中心に、サウンドスケープ(音の風景)で描き出しました。

たっちゃんの音楽面白トーク

1)和音の話~One Note Samba/Antonio Carlos Jobim作 

使用楽器 ブラジルのトライアングル/本か!(オリジナル楽器ミニカホン)/パンデイロ

 

2)素数の話~連弾による音あそび/オリジナル

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素数のトークは、自然界の素数利用ということで「蝉」の繁殖のお話でした。
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トークに熱がこもる達郎氏

3 お題による即興コーナー/坂本真理 

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お子様の参加者からお題をもらいながら、ストーリーを組み立てていく様子の動画

即興演奏のコーナー。当初は、福澤氏と二人でと思ったのですが、ガチで、お客様からお題をもらっての完全即興にすることになったために、私がひとりで担当することになりました。とはいえ、お題が必要なので、客席からの発言を求めて、最前列に席をキープしてくれた、「こどもの城」での公演で「ぺとら」を知って、それ以降、いつも「ぺとら」を熱心に応援してくださっているご家族のファンのお子様たちにきっかけを作ってもらおうとしたところ、どんどんと泉のようにストーリーが湧き出てくれて、とても良い作品ができました。

もったいないので、これを3月の東大駒場キャンパスでの「おこわ企画 こどもと音楽の未来を作る」イベントにて、新作として、絵物語として発表できたらなぁ〜と思っています。こどもの想像力って、素晴らしい。とても勉強になりました。会場の反応もとても暖かかったです。

4リズムクイズとボディパーカッション/オリジナル

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ボディパーカッション クイズの答え

1 サルサ(キューバ)

2 ブギウギ(アメリカ)

3 レゲエ(ジャマイカ)

全員参加 譜面付き サンバ

参加者の皆様が、音楽関係、または教育関係の方が多いサロンコンサートでしたので、皆様が、後でそれぞれの現場に持ち帰っていただく用に、譜面も用意したところ、私は、暗譜で客席をみながらボデイパーカッションをしているのですが、お客様のほとんどは、下をむいて楽譜をガン見しながら、手拍子、足踏みをなさっているという珍しい光景を堪能いたしました。初見で、これをクリアされた方もいて、すごい!と思いました。私は、耳から覚えるタイプなので、この光景にはびっくりしました。

5おもちゃ箱のポルカ(ドレミ)/福澤達郎 作

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ドとレとミの3音だけで構成される楽曲を、まずは主催の松枝先生と福澤氏でピアノ連弾でお聴かせいただきました。松枝先生、完璧に練習されていて、本当にご苦労さまでした!さすが!

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使用品  

【まりソロ】

フィルムケース

いいちこ瓶

サイダー瓶

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【お客様参加】

自転車ベル

ラチェット

ビブラスラップ

チゲ鍋

食卓ベル

この後、15分間の休憩中は、ワインとフードなどのご提供と歓談。

そして、ステージの上の楽器を体験していただいたり、物販(オリジナル創作楽器、ベトナム口琴など)で楽しく過ごしました。ステージのある公演では、参加人数によっては、楽器に実際に触っていただけることが難しい場合もあるので、少人数でのサロンコンサートでは、このように交流がもてて、いろんな体験をしていただけました。楽器の音の違いも、ご自分で確かめていただけて、笑顔が溢れる良い空間となりました。

休憩後、第二部。

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6「音楽狂」1903  ジョルジュ・メリエス監督 仏

主催の松枝先生のお声がけもあり、音楽関係のみならず、幅広い芸術関係のお客様方が、これを楽しみにしてご来場された方もいたとのことです。無声映画が初めてという方にむけて、この作品をご紹介できることは、本当に音楽家冥利につきます。

7「The waiter's ball 」1916 ロスコー・アーバックル監督 米

こちらは、初期ジャズのお話を交えて、レクチャーさせていただきました。映像のチャールストンのステップと音楽のリズムのシンクロをお楽しみいただきつつ、ストーリーテーリングは、全て歌のミュージカル弁士でお届けしました。

協力 喜劇映画研究会 www.kigeki-eikenn.com

8殲滅物語/坂本真理作 (挿入部福澤達郎)

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映画の合わせて創作したメロディを「ぺとら」の楽曲として演奏のみverにしたものです。楽曲制作(作曲)、演奏、歌、語り、楽器製作、ビジュアル(大小道具、スクリーンピクチャー)、物語と、『総合芸術』を目指している私たちなので、達郎さんも、今回は踊りました。毎回想うのですが、リトミックのプラスティック・アニメの定義にかなっているかなり音楽的なパフォーマンスでした。

福澤:Piano/カリンバ/踊り/ピアニカ

まり:オルガニート/Piano/ vo

9長い髪のサーカス少女/坂本真理 作

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まり:vo/スクリーンピクチャー/ジェンベ/ タンバリン/ シンバル /ツリーチャイム /釘チャイム


総合芸術を目指すシリーズ 2010年に作った「組曲 サーカス」の中の1曲なのですが、福澤氏のこのピアノ演奏が素晴らしく、「ぺとら」に福澤がノリ番の際には、必ずこの曲を入れています。「世界観」を楽しんでいただけたら幸いです。

10JOY /坂本真理 作 

Joy

福澤:ピアノ カリンバ スプーン ピアニカ
まり:ピアノ ジェンベ 鈴 ターマ
即興演奏のお題のインタビューで、その過程は垣間見れたと思うのですが、私の作曲、創作の方法は、ストーリーのパーツと曲のモチーフを組み立てていくことが多く、現在、ラボでこどもに指導する時も、イラストや積み木で造形をしながら、自分で新しい事柄をイチから作る過程を楽しんでいます。
ぺとらのメンバーであると同時に、私のパーカッションの師匠でもあった「つるさんん」の闘病〜死去からしばらく、私はしばらく曲を創る気持ちになれなかったのですが、久々に作った時に、「音楽を作る喜び」を表したのが「JOY」です。
ちょうど、50歳を迎える節目だったのですが、曲中に、「15歳の時の自分に『ねぇ、まだ私、音楽やってるよ。』という」という箇所があります。その頃に流行した「ザナドゥ」という映画っぽいフレーズがちりばめてある箇所です。15歳の頃は、音高から音大にはいくけれど、職業として音楽は続けられるとは思っていませんでした。様々な幸運と、周りの人に感謝しかありません。盛り上がりフレーズが、3回繰り返されているのも、そんな描写のひとつ。私の物語の曲です。
〜松枝先生のご挨拶〜
このサロンコンサートシリーズを継続されている思い、高校の同級生でもある私との思い出などをご披露くださいました。
〜アンコール〜ブルガリア民謡「女狐」
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皆さんでセッションしましょう!という声がけで、写真に収まりきれない範囲まで、皆さんが手に楽器を持って参加してくださいました。音楽の専門の方は、より細かい表現をご自身のアレンジで。楽器初心者の方も、まさに「渋谷ズンチャカ」(オリジナル楽器づくりワークショップでお世話になっている渋谷区の音楽解放区コンセプトのお祭り)の精神で、音を出す楽しさを満喫してくださいました。
私は、プロミュージシャンと、音楽愛好家、楽器未経験者みんなが共通言語として、音楽で遊ぶのに、民族音楽は最高のツールだと思っています。
西洋音楽には、習得のレベルがあるので、「みんないっしょ」は、やりづらい。
でも、みんなも初めての複雑なリズムなら、
スタートラインは、それぞれ違うなりの楽しみ方を自分で見つけることができます。
老若男女、年齢を問わない音楽での触れ合いは、もはや大前提。
腕の見せ所としては、
音楽に詳しい人にも唸っていただける音楽分析と魅力の紹介と、
初心者にも空気の振動である音と楽器の音色の差の体験から、音楽の楽しみをお伝えすることだと思っています。
主催の松枝先生の活動は、ピアノの技術をあげるだけにとどまらず、生徒さんたちを引率して浜松の楽器博物館に赴いたり、発表会には、毎回、プロの管弦打楽器奏者を招いて、鍵盤以外の楽器の息遣いを学ぶなど、まさに「母心」の広い器の中での大きな育みをされています。
毎回、刺激を受けつつ、
企画を頂戴しています。
次回のSKETCH vol.4は、テレビレギュラー出演中の人気女性伴奏デュオだそうです。チラシを頂戴したので、ラボにも掲示しておきますね!

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ピアノの調律、大手術







いつもは、調律のみなのですが、
今回は、
6時間の手術、
整音で、鍵盤タッチを超重から、
わりと軽めに、
仕上げていただきました。

ヤマハのG7、
かつて、某公共ホールからの払い下げの大きなコンサートピアノは、私の音大入学とともにやってきて、
ベーゼンドルファーに憧れていた父が、
重いタッチにして弾き込んでいたものです。

幼稚園、
ラボでも、
大事に使っているのですが、
鍵盤が重すぎて、
今のラボのチビッコたちが、
両手弾きに入ったタイミングで、
手術に踏み切りました!

オリジナル楽器作り実験室など、
こどもたちの楽器への興味をナビゲートさせていただいているので、
ピアノの仕組みなど、
丁寧に教えていただき、
大変、勉強になりました。

ビスも、ひとつひとつ磨いていただいたので、
音も明るくなりました。

ラボのこどもたちが、
もっと、ピアノが好きになるといいね^_^

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11月の予定

10/27 ガムラン奏者たっちゃんとの二人会、まだまだ予約受付中です!


素敵なワインもある、フリードリンク、フリーフードを囲みながら、


ゆっくりとおしゃべりもできるサロンコンサートです。


「まり先生に会いたい!」というみなさん!


どうぞ、どうぞ、会いに来てくださいませ。


たくさん、お話をしましょう!




超レアな無声映画2編も、「ミュージカル弁士」にて、お届けいたします。




そして、


11月は、マツダ映画社のイベントにて、伴奏をさせていただきます。




🌟11月の演奏の出演予定




【BANDA CHORO ELETRICO】


@青山プラッサオンゼ


11月27日(火) 20:00~


新見桂子(vo) 沢田穣治(bass) 向島ゆり子(vn) 尾形ミツル(fl) 衣山悦子(tb) 田尻有太(key) 伊左治直(toy piano) RINDA☆(pandeiro) 沼直也(dr) 坂本真理(Performance)








【マツダ映画社 第724回無声映画鑑賞会】


11月28日(水)開場18:00~ 開演18:30~


@日暮里サニーホール コンサートサロン


詳細は、情報解禁後にお知らせします。




✨<むらさきmusicラボ レギュラージュニアクラス>



1(木) 16:00~17:00


6(火)16:00~17:00


8(木) 16:00~17:00


13(火)16:00~17:00


15(木) 16:00~17:00


20(火)16:00~17:00


未定(土) 10:30~11:30




ビジター親子1回¥1500、家族3名以上参加¥2000




⭐10月、11月の週末貸切予約済み日10/6(土),21(日)、11/4,18(日)


🌟川崎出張リトミック だいたい月曜日


🌟その他、個人レッスン予約済みの日もありますので、グーグルカレンダーで空き日をご確認の上、貸切、個人レッスン、各種ご相談などをご予約くださいませ。




🌟10月の演奏の出演予定




Performer/BANDA CHORO ELETRICO】


@青山プラッサ11


10月18日(木) 20:00~


新見桂子(vo) 沢田穣治(bass) 向島ゆり子(vn) 尾形ミツル(fl) 衣山悦子(tb) 田尻有太(key) 伊左治直(toy piano) RINDA☆(pandeiro) 沼直也(dr) 坂本真理(Performance)


ゲスト Lico(vo)




SKETCH vol.3 PLAY with MUSIC】




坂本真理×福澤達郎 絶対音感の世界感


即興演奏レクチャー 素数のミニマムミュージック


無声映画


デブの料理番The Waiter’s Ball(1916)抜粋 ロスコー・アーバックル監督


音楽狂 Le mélomane(1903)ジョルジュ・メリエス監督




10/27(土)開演17:00開場16:45 六本木シンフォニーサロン


全席自由¥4000


予約 2018hibikimusic@gmail.com 03-5386-6769


後援 ヤマハ、ピティナ




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