« 山崎バニラさんと打ち合わせ | トップページ | 『喜劇映画のビタミンPART8 突貫レディ/バスター・キートン考』終了 »

でんでらキャラバン チャリティ2018

でんでらキャラバンチャリティイベントに、スタッフ参加させていただいてきました。
今回は、
ラボや、ワークショップで、講座をさせていただく素材を提供していただいている岐阜のエスペランサの商品の仕入た在庫を販売させていただき、収益をチャリティに寄付させていただきました。



おまけに、私の手作りピンスタンドや、バッチ、
世界を旅していた頃に買い集めたポストカードをプレゼント。
カシシを買ってくださった皆さんと、
いろんなお話をさせていただきました。
ツイッターでの販売予告をみて、楽しみにしてくださった方。
カシシの実演をみて、驚いてくださった方。
私のカシシへの思い。
「ひとつも同じものがない楽器」をこどもたちに選ばせることからはじまる、リトミックでの展開や、
楽器といえば、カラオケの貸し出し楽器、100均グッズ、保育現場では、廃材を使っての手作りもありますが、それも、良い音にこだわってくれれば良いのですが、そういかない場合もあり、
こどもたちの耳に、なんとか良質で、「聴きわける楽しみ」を届けたくて、続けている活動です。
ラボでは、オリジナルカシシを一から編んだり、ハーフメイドで音づくりのみを楽しむプランも展開中です。

「くじ引き屋さん」を、おおたか静流さんと、
詰め合わせから、担当させていただきました。




私の手作りのデコレーション帽子も、
素敵なアソートとなりました。

静流さんのセンスで、
「買いたいな」と、思うようなお店のディスプレイができました。
コンサートの部では、
歌声に涙。
音楽って、やっぱり、力をくれるなぁ〜と思いました。
師匠のつるさん(故 小澤敏也 )とかつては、福島テルサ公演、南会津保養キャンプ、下北沢チャリティなど、いろんな形で参加させていただいていた「でんでら」の皆さんと、また新たな時間を共有できました。
楽しかった!

|

« 山崎バニラさんと打ち合わせ | トップページ | 『喜劇映画のビタミンPART8 突貫レディ/バスター・キートン考』終了 »

ぺとら&外部活動」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: でんでらキャラバン チャリティ2018:

« 山崎バニラさんと打ち合わせ | トップページ | 『喜劇映画のビタミンPART8 突貫レディ/バスター・キートン考』終了 »