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2018年3月

2017〜 楽団「ぺとら」のセットリスト

Crumpet's Comet Viewing Party ~クランペットすい星観望会~ 2018年5月19日 (土) サラヴァ東京(60)

1)ジェッディン・デデン(トルコ軍楽)
2)サルタレッロ(古楽)
3)Hellebore / Too late to sleep(トラッド)
4輝ける星よ (古楽)
5) 長い髪のサーカス少女(坂本真理 曲)
6)シネマ:デブ嬢のテーマ(坂本真理 曲)
7) シネマ:お父さんのテーマ(坂本真理 曲)
8)  JOY (坂本真理 曲)
9) 屋根裏マン(坂本真理 曲)
10) カサ・ロサーダ(近藤治夫 曲)

11)星の輪(坂本真理 曲)

2018  3/11「こどもと音楽の未来をつくるvol.4」okowa企画 東大駒場キャンパス

近藤 立岩 まり(59)

D:オルフェオトッッカータ

東西東西どんどんどん

テイバー&パイプ ランランラン

口琴 セッション

ミシェルの吐息

Lamma Bada atathanna

テレ助

星の輪


プレイバルーン別 (助演 坂口勝Tap Do スルド)


2017  11/5「こどもと音楽の未来をつくるvol.3」okowa企画 東大駒場キャンパス

近藤 立岩 まり(58)

ジェッディンデデン

バグパイプ

タンバリンのお話 インドのターラ、Lamma Bada atathanna

まりりんキャラクターメドレー(屋根裏マン、どぉしたんだい、フワフワ、探し物、名もないさん、知らない人には)
JOY
プレイバルーン別 (助演 佐藤一人(スルド))


2017  5/3  「こどもと音楽の未来をつくるvol.2」okowa企画 東大駒場キャンパス

近藤 達郎 まり(57)

ジェッディンデデン

サーカス序曲

ディリド(ブルガリア民謡)

個人芸メドレー(カリンバ、木の実、パイプ&テイバー、タンバリン、スプーン、口琴、パンデイロ)

プレイバルーン(カサロサーダ)

長い髪のサーカス少女

星の輪

2017 2/11  国分寺いずみホール むらさきmusicラボぺとら10周年近藤 立岩 達郎 まり

(56)ぺとらのむらさきmusicラボライブ1

女狐/ブルガリア民謡

どれみ

JOY

ファシリテーター 立岩潤三 リズムストラック

カサロサーダ

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パーカッション ゲスト演奏

浜離宮朝日ホールでのピアノコンサートにて、

ディズニー連弾のパーカッションサポート演奏ゲストに呼んでいただけました。



主催の松枝ぴあの「松枝先生」ありがとうございました。

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2018年 ラボのお知らせ

昨年は、「いずみホール」にて、発表会&まり先生生誕半世紀記念&楽団「ぺとら」結成10周年記念の3つのお祝いを、卒園生もお招きしての入場無料コンサートとしておこないましたが、今年は、グループごとに、ラボで、うちわで「お楽しみ会」的な展開で、発表会をすることにしました。
ピアノをひとりで弾く子は、
キャンディを軸に、手作り花束をつくりました。



パネルシアターの個人発表も、とても可愛かった。

年少児さんたちは、オリジナルキャラクターやポケモンの創作ストーリーのパネルシアターを自作してくれました。
作曲の発表は、
打ち込みとのアンサンブルなど、
いろんな展開の他、小さい子たちへの説明もしてくれました。
この後、別グループや、個人レッスンの子の1年間のまとめも行います。
************
以下、むらさきmusicラボからのお知らせです。
⭐︎4月からの新年度について
1)未就園児対象の親子クラスは、今までの在籍児さんが、ご入園でジュニアクラスに進級のため、新規入会(3名以上で開講)または、1回完結のグループ貸切という形で予約を受け付ける形にしようと思っています。
また、午前中の定期枠が空きますので、児童館、公民館、集会所などへの出張のご依頼もお気軽にどうぞ!お声がけください。
2)幼児(未就学児)と低学年のジュニアクラスは、新年度の始まり、慣らし保育期間中は、少し変則的になります。(4月の1週目は、午前中)新しい時間が決定しましたら、またお知らせします。
3)ピアノは、がっつり身につけたい方から、ご自宅にキーボードがなくても通える宿題なしコースなど、幅広く対応しますので、ご興味があったらラボに相談にきてください。継続を希望される方の相談は、無料です。
4)ラボでは、レッスンだけではなく、幼稚園、保育園さんのリトミックカリキュラムのお手伝い、音源の制作、お子様むけ企画のお手伝いなども承っています。ピアノ発表会のパーカッションのお手伝いなど、お声がけください。
5)ラボは、平屋、バリアフリーでご来場いただけます。駐車スペースもあります。元幼稚園園長なので、アレルギー体質、発達の困った感を感じている方むけへの豊富な経験があります。まり先生に会ってみたい方、春休み単発レッスンのご予約をお待ちしています。

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出張リトミック 南平台クラス3月

南平クラス。
前回は、初回で、個人宅でしたが、今回は人数が増えたので、集会所での開講でした。
リトミックって、
なんとなく、説明が難しいところがあるけれど、
やってみると、心と身体を音楽でストレッチするような気楽なものなんだと、
思っています。
こんな感じで、低料金で、予約もアバウトで、その日の気分で参加できるような機会が、ママ目線としては良いですよね〜。
来月もよろしくです。





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楽団「ぺとら」okowa企画公演 後記

こどもと音楽で未来をつくるvol.4

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無事に出演終わりました!
今回は、「こどもの城」の「お城バンド」のメインパーソナリティに、むらさき幼稚園にもお招きしてお馴染みの「ガドガド」「Tap Do!」の坂口勝さんも、一緒でした。
共演は、5年ぶり。(2013年むらさき幼稚園同窓会、2013年 ブラジルサーカス@新世界)
しみじみ。
しみじみです。
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今回は、出番が早かったので、はじめて「ウェルカムグリーティング」で、オープニングで、お客様のチェックインをお迎えするところから、フルメンバーでした。
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「プレイバルーン」は、今回も大盛況。
(写真は、前回の公式インスタから)
「むらさき」の子たちは、どんなに年齢の離れて在籍期間が離れていても、
私にリトミックを叩き込まれたという共通項があるので、
不思議とまとまるのですが、
この一見さんのみのプレイバルーンでは、ほんの基礎の基礎しかやらないのですが、
それでも、苦心します。
今回は、安全確認のために、
一回、中断。
「むらさき」ルールでは、
「音楽や指示を聴きながら動けない子は、一回おやすみ」で、参加を許さない私ですが、 ここでは、時間も限られているし、信頼関係を築く暇もないので、「こどもの城」のスタッフたちの全面協力で、安全を守っています。
プレイバルーンは、楽しいけれど、
それぞれが好き勝手にやれば簡単に事故もおこるし、嫌な思いも残ってしまうので、
本当に技術が必要なものだと思っています。
私も、日々、勉強。
だいぶ、東大でやるのも慣れました。3回目です。
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(写真は、前回の公式インスタ)
それにしても、「ぺとら」。
本当に、良いバンドです。
日本では、いろんな民族楽器、民族音楽をやるグループがあって、
プロ、アマ問わず、いろんな活動の場があります。
でも、そのジャンルを超えてのセッションは、
とても限られているし、
プロとして、それをプログラム化することは、とても難しいと思っています。
というのも、
私の知っているブラジル音楽の周りでも、
どうしても、「本場、リオの雰囲気で」とか、「リオのカーニバルの今年の流行り、トレンド」などが、ニーズとしてあるので、
他の国の人の音楽に、自分の世界観を出すということは、とても勇気のいることです。
ジャンルを超えたミュージシャンが、それぞれの領域を超えて、コラボをする「宇宙の放浪楽師」が、「ぺとら」です。
オリエンタルパーカッション立岩潤三
バグパイプ&欧州古楽器 近藤治夫
鍵盤、リトミック、ブラジリアンパーカッション 坂本真理
(ガムランたっちゃんは、腕骨折のため、しばらく休み)
メンバーのつるさん・小澤敏也(ブラジリアンパーカッション)の死を乗り越えて、
この「okowa企画」の連続出場のおかげで、
新しい波が見えてきた気がします。
2014年、タンバリン博士田島隆さん、パンデイロチーム「JINGLE GYM」を迎えての「ぺとらのタンバリン祭り」以来、
学校、教育施設公演やイベントなどの出演以外の、大人の夜公演の興行をしていなかった「ぺとら」ですが、
今回、メンバー間で、話し合って、「そろそろ」という話がでているところです。
近いうちに、ご案内できればと思っています。
いつも、応援してくださって、ありがとうございます。

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ぺとらのオノマトペ

ぺとらがお届けする、
親子ふれあいリトミックコーナー。
ことばのイメージで、身体を動かしましょう!



まずは、両手をあわせてパッチン。
曲目「ランランラン」オリジナル



ほっぺをくっつけて、それを離すときに、ちょっと吸盤のようにひっつきあいを感じます。大人同士ではありえないけれど、
こどもの肌は、吸盤のようです。
曲 口琴アンサンブル 即興



膝で歩いてみよう。
曲 ムソルグスキー「展覧会の絵 バーバーヤガの小屋」の即興モチーフ



緊張から弛緩への移行をテーマに、
そこから、ムギュっとハグをしましょう。



おまけで、数数え遊び。
アラブの10拍子をアクセントを感じながら数えます。
10までいったら、また1に戻りますが、
なんと!
その10が、1小節なのです。
奇数拍子は、日本人には3拍子以外は、なじみが薄いですが、
世界には、5拍子、7拍子、9拍子、11拍子などが、たくさんあり、
9拍子は、むしろ普通なくらいです。
10拍子は、奇数ではないのですが、1小節の中に、複数拍子があるような感じなので、そこを楽しんでください。

ぺとらのオノマトペの後は、
「絵芝居」の「テレ助」に続きます。

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ぺとら「テレ助」

3/11(日)東大駒場キャンパス
 
楽団「ぺとら」の出演時間は12:30~1:00
 
まりりんがファシリテートする「プレイバルーン」コーナーは、15:00~15:15です。
ストーリーの予告編と、
復習のための記事を投稿いたします。
さて、
ご来場の皆さんで、
「ぺとら」を検索、または、「ぺとらまりりん」のツイッターからここに、たどり着いた方は、おそらく、「テレ助」のフレーズが、耳から離れないことと思います。
「テレ助」の初演は、2011年3月。
主人公の少年、ロビ太君は、息子パンダがモデルですので、
当時は、10歳小4で、身長140センチくらいでした。
久々に「テレ助」を焼き直して上演してみようと思い、
新たに、「ロビ太」も描き直したのですが、
息子パンダと同じ高校2年生17歳で、183センチになりました。
7年の間に、「ロビ太」の身長も、40センチほど伸びました。
最新作のストーリーは、
「ぺとら」の紙芝居「時をかけるニコレット」の中の「タイムマシン」の物語中のいくつかの未来のお話の中のひとつを抜粋して、「テレ助」と合体させたものです。
まずは、ストーリーのおさらいです。
自称、未来からやってきた犬のような四本足の生々しいロボットが、
ロビ太くんの前にやってきます。

ロボットは、

「君の孫の孫の孫の孫だ」と子孫と言い張ります。
漫画を発掘する考古学のような仕事をしており、眠らないで作業をするために、アンドロメダにいって、機械の身体と交換をして、このような姿になったのだそうです。




そして、なぜ、未来には、「漫画」を発掘することになったのか?というと、
もう、その未来には、漫画を創作できるようなクリエイティブな人間は、存在しないので、過去の人間の著作物をゴミの中や、土の中からお宝として探し出すしか方法がないのです。
それで、どうやったのかわかりませんが、
「タイムスリップ」をして、過去の自分の祖先に漫画を直談判して、もらいにきたということです。


そして、ロビ太くんの部屋から、無理やりめぼしいお宝の漫画を持ち去ろうとした「テレ助」。
あまりの突然のことなので、ロビ太くんが引き留めようと、
触ろうとすると…。


テレ助が、怒ります。
「俺に触るな」



つづいて、
「俺を見るな」



さらに、
「記憶に残すな」
と、畳み掛けます。
これは、ライブでのお楽しみなのですが、
実に、しつこく、音楽で繰り返します。
この部分は、ライブではないと、お伝えできないので、
ぜひ、ライブで、笑ってください。
大人には、ちょっとわからないかもしれませんが、
低学年くらいまでの子(男子なら、高校生くらいまで)のハートは、鷲づかみにできるといいな、と思っています。



落ちのない、
ただただシュールで、あとには何も残らないストーリーです。
私は、幼稚園での保育生活で、
「ためになる」「指針」のような物語やこどもの向けの歌に多く接してきました。
例えるなら、「歌えバンバン」のような、元気よく、前むきに、翼を開いて、飛び出そう的な歌やメッセージです。
こどもにとって、そのようなお説教のような「良い子」になるための素材は、「お勉強」になってしまうので、それだったら、「こどものためのオフ」を作りたいな、と思ったのです。
幼稚園も年長の後半になると、「コロコロコミック」のような漫画が読めるようになるのですが、それ以前の男子は、せいぜい戦闘モノの真似をするくらいで、物語を自ら読もうにも、「かいけつゾロリ」のちょっと前の子たちが、「意味ないじゃん」で、笑えるナンセンスなのもは、意外と少ないのです。しかも、それが歌となると、かなり難しい。
じゃ、つくろう!
というのが、「ぺとら」の創作の源です。
私が、園長をやっていなかったら、きっと生まれないストーリーたちです。
それと、もうひとつ。
今、なぜ「テレ助」なのか?
最近、テレビを全く見なくなりました。
録画も、めったにせずに、オンデマンドで、昔の「YOU」(NHK)とか、古い笑っていいとものテレフォンショッキングにYMOのメンバーがでてきたのとかを、就寝前などに、見たりするようになりました。
年齢的にも、私も50歳を超えて、
「そういえば、自分が若い頃のシニアたちも、『懐メロ』を好んでいたのと同じかな?」
と、思うようなこともあります。
演奏活動で、無声映画の楽士もしているので、古い映画を資料としてみることも多く、名画座(ユジク阿佐ヶ谷)の会員にもなったので、いろんな古い時代の映画音楽を自分なりに、分析研究しているという目的もあります。
楽器製作の世界では、ギター用のマホガニー木材が、とうとう枯渇してしまって、生産中止のメーカーがでてきたそうです。
冗談ではなく、「テレ助」のように、もしも過去にいって、良い素材や原料を入手できるのなら、是非!ということがあるんだろうな、と、気づき、7年前につくった紙芝居から、抜粋したストーリーを、同作品の歌とともに、演奏してみようと思ったのです。
正直、2011年の上演時には、
「デフォルメ」だったし、「ちょっと大げさな」感じで、お客様のこどもたちも、ゲラゲラと笑ってくれていました。
当時は、まだレンタルビデオ屋さんが、全盛期で、
特に、震災直後だったので、レンタルビデオ屋さんから、人気のこども向けのコンテンツは、すぐ棚がカラになるような時代でした。
2018年の今は、幼児でも、タブレット操作して、youtubeで自分の目当ての動画を検索しています。字が読めない子も、数字がわかれば、内容の所要時間の1:46という数字をガイドに、エンディングか、オープニングかがわかるようです。
(プリキュアのダンスが好きな子たちは、そうですよね。OPと、ED、後期EDと、時間でわかりますものね。)
最近、「A.I. 共存ラジオ 好奇心家族」というフロッグマンさんのラジオをラジコタイムフリーで聴いているのですが、A.I.が、天気予報をしたり、選曲をしたりするのです。
そのうち、漫画も、A.I.が描いてくれるのかも。
「まりさんが好きそうなSFで、まりさん好みのクワイ・ガンジンみたいなイケメンがでてきて、まりさんのはずせないハッピーエンドだから安心して読んでください。」
みたいな内容保障付き、しかも、主人公は、私自身みたいな漫画だったら、絶対に読みたいと思う。
A.I.がひとり一人に対応したような漫画を描いてくれちゃうようになったら、そのうち、本当に、生身の漫画家さんがいなくなってしまうかもしれない。
こどもに接していて、リアルに感じるのは、
発想力、創造力、想像力のあるこどもが、確実に減ってきている。
怒られないように、周りの空気を読むことにたけている子は、
絵を描かせると、お手本がないと描けなかったり、
工作でも、キットになっていないとお手上げになる。
ラボに来ている子たちは、
発想が泉のように湧き出る子ばかりだし、それを私も伸ばし、育んでいるけれど、
世の中的には、それは、メインストリームではないと思っている。
そんなことに、思いをはせつつ、
元、幼稚園園長ミュージシャンがつくったストーリーソングです。
イラストは、iPadアプリの「プロクリエイト」ですべて指で描いています。
気に入った色があると、スポイトで色をゲットして、パレットに保存できるので、
100色色鉛筆よりも、たくさんの色が自由に使えるので、とても便利です。
「ポケモンGO」のハンターのように、
常日頃から、「良き色」を見つけると写真に撮るようになりました。
3/11公演(複数のバンドが出るフェス形式)の時、
「ブログみました」とお声がけいただけたら、
サインに、「テレ助&ロビ太」もおまけしようと思っています。
出番以外は、メンバーと他バンド見てるか、芝生でお弁当食べてるかなので、
見つけてくださいませ。
「ロビ太」モデルの息子パンダも、前回、前々回同様に、ローディと、プロジェクターのOPとしてスタッフ参加しています。背が高いので、そっちの方が見つけやすいかもしれません。(笑)
ご来場、お待ちしております。
または、ご来場、ありがとうございました。

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ひな祭りウィーク











ひな祭りには、
自宅の娘の親王雛に、
ミニチュア楽器を置いて、
ケースもなし、
おままごとで遊べるお雛様です。

着物もずっと着たままの日。

思い出に残るといいな。

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