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3/11 楽団「ぺとら」@東大駒場キャンパス 速報

予約受付は2/11より。こちらから!

楽団「ぺとら」久々に始動しております!

そして、まりりんは、今、必死に新作ミュージカルを書き下ろし中でございます。

「こどもの城」の仲間たち、
いろんなアンテナを持ったバンドたちが一度に楽しめる音楽フェスが、東大の駒場キャンパスで繰り広げられます。

「ぺとら」でのパフォーマンスのほか、
まり先生は、「むらさき幼稚園名物」プレイバルーンのファシリテーターも、前回、前々回に引き続き担当させていただきます。

「ぺとら」が楽しみで仕方ないです。
大きな太鼓が叩きたひ。
アンサンブルを楽しみたひ。
リハ飯をこしらえて、みんなで食べたひ。
とりとめのない話をしたひ。

う。
泣けてきた〜。(うわ〜ん)

早くこいこい「ぺとら」リハ。

台本と、楽曲制作、がんばります!

楽団「ぺとら」3.13の出演メンバー
バグパイプ&欧州古楽器 近藤治夫
オリエンタルパーカッション 立岩潤三
うた 絵 語り 踊り 鍵盤 ブラジリアンパーカッション 坂本真理

楽団「ぺとら」は、まりりんが主宰し、お話、イラスト、楽曲はもとより衣装ディレクションまで「なにもかも」担当しつつ、ジャイアンのように、自分中心に歌い踊り演奏しまくるのを、古楽、オリエンタルの巨匠方に支えていただくバンドです。

題材も内容も、ディープでシュールすぎるため、
大人もこどもも、口をポカーンとあけてしまいがちな舞台空間が予想されますが、なぜか耳に残るキャッチーなメロディは、きっと、大人こども問わず、脳裏にこびりつくと思われます。

「ぺとら」のお話ワールドは、全作品が、「スターウォーズ」のようなサーガとなって、「まりりんユニバース」の世界観で繋がっており、ところどころ、「眠らないでパンデイロを叩き続ける機械の身体をもらえる星にいく」など、様子がおかしくなっています。

無声映画のつながりで、楽士 坂本真理を体験した方には、
「ぺとら」のまりりんは、B面かもしれませんが、
私には、このほかにも、「バンダショーロエレトリコ」のパフォーマー、手づくり楽器作家、リトミシャンなどいろんな面がありますので、
ぜひぜひ、どれもこれもご愛顧くださいませ。

ご予約は、2/11より。

「おこわ ツイッター」より、公式サイトにアクセスください。

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