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2016年9月

中学校サンバ講座

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新宿区立新宿西戸山中学校の「総合学習」の授業に、「ブラジルのリズム サンバ」の講座でお招きいただき、まり先生は、生徒さん用の打楽器のアンサンブルを作曲して楽曲提供をさせていただきました。(後半には、西戸山中学校の音楽の先生が、素晴らしいフィナーレを付け足していただき、壮大な感じに仕上がっております。)
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打楽器は、故小澤敏也(つるさん)が、ラボ用に寄付をしてくださったものを、中学校に期間中のみレンタルをしています。打楽器のチューニングと、打楽器担当の生徒さんたちのクリニックに、楽団「ぺとら」でも共演をしているアウファイア(ブラジルのマラカトゥ用の大太鼓)製作作家で、サンバチーム仲見世バルバロス(2016浅草サンバカーニバル優勝チーム)のプレイヤーでもあるパーカッショニストの金寿規さんにも参加していただきました。
7月の楽団「ぺとら」の公演にて、「ブラジル音楽へのミュージックジャーニー」を体験していただいた後、夏休みの宿題での「空き缶ガンザ」のプロデュース、8月後半の新学期早々(新宿区の夏休みは短い)のバテリア隊(打楽器担当)の生徒さんへのワークショップなど、プレゼンから含めると6月から毎月、通わせていただいていたこの中学校とのおつきあいも、残すところ10月の「総合学習発表会」が最後です。
2016年を振り返ったら、毎月のように取り組みをさせていただいて、大きなお仕事だったとともに、だんだんと、顔見知りの先生方も増えて、人のつながりを感じさせていただいていました。
これらの取り組みは、「リオオリンピック・パラリンピック予算」が新宿区教育委員会の予算を通って行われました。
ブラジルの皮を使用した大きな太鼓に、ひとりひとりが触れ合うチャンスを得る授業を企画してくださった中学校に在籍している生徒さんたちは、本当に幸せだと思いました。
私もこの経験を通して、欧州古楽、アラブパーカッション、ブラジリアンリズム、ジャワガムランのピアノ、リトミックというそれぞれの特色を持ち寄った楽団「ぺとら」に様々な可能性を感じているところです。
学校関係者の皆様
お誘いをお待ちしております。
文化庁の支援も受けられますので、よろしくお願いいたします。

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むらさきmusicラボ10月の予定

ラボの10月の予定です。
平日親子(10:00~11:30)ジュニア(2:30~3:30)(幼児〜低学年)
ビジター¥1500
10月の予定
4(火),6(木),11(火),13(木),18(火),20(木)
土曜日クラスビジター親子ペア¥1500
10/1 ファミリー(10~11:30)
10/8ファミリー&スーパー合同(午後はクローズ)
15,22は、出張のためクローズです。
小学生、大人、個人レッスン受付時間は、左カラムのカレンダーをクリックして、ご参照ください。
リトミックがあるのは、基本的に1〜3週です。(個人レッスンはいつもでどうぞ)
4,5週は、外部への出張と、個人レッスン、制作作業のためにレギュラーを入れていません。
ラボでの「親子クラス」「土曜日ファミリー」の写真を幾つかご紹介します。祝日も午前クラスはやっていくつもりです。
ラボは、保育室ひとつ分にプラス倉庫&オフィスという感じなので、スペースの関係上、いっぱいになりそうな時には、ツイッターに、「満員御礼」を出しますので、
「お天気が良いから、行ってみようか?」
という当日予約の場合には、ホームページ左カラムにも出ているので、確認していただけると、ありがたいです。
幼稚園に入る前のお子さんの、集団生活に入る前に経験してほしいことを、リトミックの枠にこだわらずに、みんなで共有していっています。
お母さんと一緒に経験するというステップを経て、
こどもは初めて、「ひとりで預けられる」という保育を受け入れられるのだと感じています。
最近は、サービス業として、お子様を一時預かりをして、ママには、リフレッシュというアクティビティもあって、それはそれで、とても有益なのですが、その経験を親子共にしているからといって、親子体験を豊富にしたことにはなりません。
保育の立場で言うと、預かった子を保護者にお返しする時には、ホッとした気持ちもあり、「大丈夫ですよ」の方に傾いたバランスのことをコメントすることが多いし、ましては、営利目的なのであれば、「ぜひ、また次も」という思いもあるでしょうから、なかなか本当のことはわかりません。
要するに、
「他の子が遊んでいるおもちゃを急に欲しくなって、奪いとって泣かした」
「片付けをしないで、おもちゃを投げた」
というような、大きなトラブルでなければ報告されないこともあるのです。
でも、ママも一緒に体験すると、
そういった小さなトラブルに、気づくことができるし、
他の子が遊んでいるおもちゃを取り上げる結果になること、
逆に、自分が遊んでいるおもちゃを差し出すことが、親切で良いこととは限らないことも、親子共に学ぶことができると思います。
子育てにゴールはありませんが、
こうした自分の子供をよく知ることは、
10歳以降、思春期の「自分探し」の時期を子供が迎える時のサポート力につながると思っています。
ワーキングママに、「土曜日」にこんな学びの場をお勧めしたいと思っています。
平日に、継続してきている親子さんには、しんどい場面もあるけれど、
幼稚園、保育園に入る前に、
ママと一緒に成長する時間を宝物に思ってほしいと思っています。
私の二人の子供育ての経験では、
自我が出てきて、個性爆発の時代は、年少まで。
みんなと同じを目指す時代、
いじめの対象にならないように気をつける時代を過ぎて、
高校生になると周りも大人になるので、それぞれの個性を出し合おうという環境になって、
「自分の個性は、小さい時の経験の積み重ねだ!」
と気づくようで、
高校生、大学生の子供たちは、今、個性のルネッサンス中です。
最近、しきりに、自分が小さい頃に見たミュージカルや映画のタイトルを質問されます。
大きくなると、自分のルーツ探しも始まるようです。



大人の個人レッスンも受け付けいます。

保育士さん向けのリトミック指導者養成コース。

小学生向けの作曲は、学年や個性に合わせてプログラムを組んでいます。
新しく「リズムクリエイション」というプログラムも始めました。
7月から関わっている新宿区の西戸山中学校の「総合学習」の授業でのサンバワークショップも、10月が発表です。そして、それが終わると、サンバの楽器がラボに帰ってきます。ラボでも、サンバ、できるかな〜。
12月には、高校にリトミックのワークショップに行きます。
みなさんの学校や集まりにも、遊びに行かせてくださいね。
お誘い、お待ちしております。

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GAIA CUATRO ガイア クアトロ 日本ツアー

~比類なき実力と魅力を兼ね備えた感動の音空間~
金子飛鳥vl,vo(米国・セントルイス在住日本人), ヘラルド・ディ・ヒウストpf(フランス在住アルゼンチン人)
カルロス'el tero' ブスキーニb(イタリア在住アルゼンチン人),ヤヒロトモヒロperc(日本在住日本人)
後援:在日アルゼンチン共和国大使館 独立200周年記念公演
昨年、ホール公演を拝見して感動した「ガイアクアトロ」の日本ツアーを今年も拝見しました。
私は、「ぺとら」で、ここ10年くらい多国籍の楽器の演奏者とともに演奏活動を続けさせていただいているけれど、
こうした多国籍の演奏者とともに、いろんな国へ演奏を届ける活動を継続して行われている素晴らしいミュージシャンの皆さんは、憧れです。
研ぎ澄まされたという演奏の感覚。
しっかりと吸収してきました。

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卒園児の皆さん 2/11 いずみホールで

ラボのホームページにも少し書きましたが、

むらさきmusicラボの発表会と、楽団「ぺとら」の10周年コンサートを合同で、2/11に西国分寺いずみホール、夜の部にて行います。
むらさき幼稚園の園舎がなくなってしまい、ラボも保育室ひとつ分の面積しかありませんので、もう、卒園児が一同に会する「同窓会」は、なくなってしまうのが、とても残念だな、と思っています。
それで、ラボの人数は、まだまだ少なくて、規模から言うと大ホールなんて借りられないのですが、思いきって、「いずみホール」で発表会をすることにして、
そこはとても広いので、ロビーや休憩時間に、皆さんが再会できる場になればと思っています。
幼稚園ではおなじみだった「ドレミ」(おもちゃ箱のポルカ)も、楽団「ぺとら」のメンバーで、生演奏します。
ラボの発表にも、ラボ在籍の卒園児もいますので、ぜひ、応援しに来てください。
そして、「生まれて初めてのピアノ」を、まり先生に習っている小さい小さいネクストジェネレーションの生徒さんにも、エールを!
リトミックでの私のピアノをぜひ懐かしく聴きに来てくださいね。
たくさんの卒園児さんのご来場があるなら、「むらさき幼稚園園歌」もうたいたいと思っています。
第2部は、「楽団ぺとら」と一緒に、スーパーセッションタイムもあるので、ご来場の皆さんもぜひ、リズムの鳴らせる楽器をご持参ください。
 
ぺとらメンバーのパーカッション(つるさんの後任)立岩潤三さんも、同じ年で冬生まれなので、いつも「ぺとら」を応援してくださるファンの方には、まり先生と同様に、盛り上げてお祝いをしてもらいたいと思って、コーナーを作りました。アラブパーカッションの重鎮として、プログレ、古楽、ペルシャ、トルコ、フラメンコなどジャンルを超えて第一線で活躍しつつ、同時に後進育成で、たくさんのお弟子さんに慕われて、「師匠!」っていう貫禄と風情を漂わせているのを見ると、私も同じ年としてガンバらねば!と思いつつ、いろんな刺激を受けています。2007年の「ぺとら」創設時からのメンバーバグパイプ近藤さんは、大道芸時代は、よく幼稚園の皆さんも応援に来てくださったので、おなじみですよね。「こどもの城」にいた22歳の頃に出会った「たっちゃん」(福澤達郎)とは、亡くなったつるさんとの思い出も共有していて、一緒に演奏をしていると何か不思議なことが起きる思いです。
そして、
2/11の前日、2/10は、まり先生は、50歳の誕生日という人生の節目を迎えます。
21世紀の「世紀」という言葉は、100年間という意味なのですが、
その半分の50年間は、その半分で「半世紀」といいます。
まり先生の半世紀。
そのうちの28年間は、むらさき幼稚園の先生でした。
そのうち、21年間は、園長でした。
幼稚園で働いた28年と、自分もむらさき幼稚園園児だった2年を合わせると30年になります。
せっかくの半世紀なので、卒園児の皆さんとお会いできたら嬉しいです。
むらさきリトミックに来ていた皆さん。
ワークショップで出会った皆さんも、大歓迎です。
まだ詳細は決定ではありませんが、予定に入れておいてくださいね。
2/11(祝) 18:30~19:00くらいに開演予定
第一部 むらさきmusicラボの発表  リトミック、ピアノ、作曲など
    (作曲作品の演奏は、楽団「ぺとら」)
第二部 楽団「ぺとら」10周年記念コンサート
    まり先生生誕半世紀記念 ピアノ連弾(with福澤達郎)
    楽団「ぺとら」(ドレミ他)
    立岩潤三生誕半世紀コーナー
    観客参加スーパーセッション(ファシリテーター立岩潤三)
        セッションホスト 楽団「ぺとら」バグパイプ他 近藤治夫
                        ピアノ    福澤達郎
                   アラブパーカッション  立岩潤三
                                  keyb,per        坂本真理
 

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Blue Note Jazz Festival in Japan「アース・ウインド&ファイアー JAPAN TOUR 2016

Blue Note Jazz Festival in Japan
「アース・ウインド&ファイアー JAPAN TOUR 2016
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小学5年生の時、テレビで「宇宙のファンタジー」に心打たれて以来、
社会人になってから、来日公演には、できるだけ参戦しています。
リーダーのモーリス・ホワイトが、病気のためにステージから降りたり、
亡くなって、
その間、補うことと、ファルセットヴォーカル担当のフィリップ・ベイリーの負担を減らすために、シェルダン・レイノルズが加入して、脱退して、
フィリップ・ベイリーの息子のフィリップ・ベイリーJrが、ラップで賛助出演して、
そして、今回は、もう一人のヴォーカリストとともに、参加していました。
人は、加齢をしていくこと、
歴史を刻んで、宇宙へ還ること、
アースとともに、私も一緒に年月を経て、
学ぶところが本当にたくさんあります。
これからも、ずっとずっと、応援していきたいと思っています。
現在のオリジナルメンバーで残っているのは、モーリスの弟でベースのヴァーダイン・ホワイト、フィリップ・ベイリー、ラルフ・ジョンソンの3人。
ヴァーダインは、今も昔も、私が一番好きなメンバー。
野生的で、歯をむき出しにして吠えているようで、足はずっとビートを刻んでいるけれど、ご本人は、それを65歳でも維持するために、食生活にもとても気をつけているそうです。もともとお医者さんの家系なので、健康に対する意識もあるのでしょう。そして、おしゃれ。トークをする時には、演奏とはうって変わって、ちょっとシャイ。
ラルフは、大人数メンバーの時には、バックヴォーカル兼パーカッションという感じで、演奏中も一人だけセールスマンのように観えて、パっとししなかったけれど、この方は、年をとって、人生をまとったら、とても素敵になられた。今は、アースのビジネス面を取り仕切っていらっしゃるようで、社長感が半端ない。
フィリップは、声のピークをステージのどこに持っていくのかを緻密に計算しているようで、若い時のようなはしゃいだ感はないけれど、息子さんをツアーの同行させて、経験を積ませている姿勢は、素晴らしいと思う。
3人とも65歳。
同じ歳だからこその、絆があるんだろうなぁ〜と思いました。

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アエラwithキッズ 掲載されました!

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9/5発売の「アエラwithキッズ」に、
「むらさきmusicラボ」の広告が掲載されました!
読者層のニーズに合わせた個性的な音楽教室として、
お誘いを受けまして、
お盆期間中に、いろんなやりとりをさせていただき、
キャッチコピーなど、プロの手をお借りすることで、
私が「当たり前」と思って、アピールしそこねているところなど、
逆に教えていただいた気持ちです。
写真も、いくつか提出させていただいた中から、
プロの目で選んでいただいたものです。
まり先生は、なんでもいつも自分でやろうとしてしまう傾向があるので、
こうして、プロの手を借りるという体験は、
とても勉強になりました。
写真に写ってくれているラボのメンバーの皆さんも、
一緒に楽しみに取り組んでくださいました。
書店にも、並んでいる本です。(少し、大きい本屋さんかな)
一緒に掲載に並んでいるキッズ向けの広告たちは、
どれも、すごく個性的!
このようなラインナップの中に並んでいるコンセプトがラボにはあったのですね〜。
これも、ホームページをデザインしてくださり、手とり足とり、投稿や管理を教えてくださった名古屋のイマジンさんのスッキリとしたデザインのホームページのおかげさまさまです。
「むらさきmusicラボ」のホームページは、
PCでも、スマホでも見やすいように、工夫されたデザインだそうです。
ロゴデザインは、「タンバリン」♪

卒園児の皆さんも、書店で探してみてくださいね!

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ジェイコブ・コリアー@ブルーノート東京

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youtubeで話題のジェイコブ・コリアーがワールドツアー中、2日間のみ来日公演をするというのを、偶然、J-WAVEを聴いていたら、DJのクリス・ヘブラーさんが放送でおっしゃっていたので、速攻ネット予約。





終演後、サイン会で並んでいたら、クリスさんが通りがかり、ちょこっとジェイコブに、「see you tommow!」みたいに声をかけすぎざって行ったので、思わず、


「クリスさんのラジオを聴いて、ここに来れました!ありがとう!」


って、お声がけをしたい衝動に駆られてしまった。




そして、翌日、車の中でまたまた偶然、ラジオでクリスさんの番組中に、ジェイコブが生出演!トークも聞き入ってしまいました。CDライナーでは、お母さんとシスターとしか触れていなかったけれど、トークでは、「ご両親ともに音楽家」ということ、「妹さんたちとバドミントン」ということにも触れられいました。「younger sister」という単語が出てきて、運転しながら「ヤッタ〜!」と思ってしまった。









ジェイコブ君のことは、私のバンド仲間の中でも、休憩中にyoutube動画を一緒に見て研究したりと、とても話題になっていました。


まだ、彼は、22歳で、youtube投稿で世界中が注目して、


それをマイケル・ジャクソンをプロデュースしたクインシー・ジョーンズが、ファーストアルバムをプロデュースして、7月に発売!


でも、言葉を覚えると同時に、音楽を覚え、彼のお母さんの楽器がたくさんある音楽教室にこもりきりで、いろんな音楽の「実験」をすることが、遊びだったという彼は、本当にたくさんの作品をすでに生み出していて、それはyoutubeでも発表され続けています。




私の着目しているところは、


やはり、ジェイコブ君の音楽環境。




ラボにもたくさんの楽器があって、


夏休みに1にち体験のようにやってきてくれた小学生や卒園生のみんなも、


呼吸をするように、その空間を楽しんでくれていました。




幼稚園時代は、私は仕事ひと筋で、すべての音楽道具も幼稚園においていたので、家では家事をするのが精一杯で、音楽する環境を自宅には置けなかったので、残念ながら、我が子たちは、音楽に興味を持つことがなかったのかもしれません。


そんな後悔もあって、


ジェイコブ君が、かつてお母さんが音楽教室をされていたという「in my room」から、生み出す音楽の宇宙が、すごく心に刺さっています。




クインシーは、もちろん、私は大好きで、大尊敬しているアーティスト・プロデューサーです。




マイケル・ジャクソンが、ジャクソン5の兄弟たちから離れて、クインシーがプロデュースでアルバムを出せて、良かったね〜。と、リアルタイムでは思っていたし、その後の成功も、クインシーがあってのことだと思っています。


それで、あのクインシーが、ちゃんとジェイコブ君を見つけてくれて、プロデュースをすることになったことは、素晴らしい。




そして、クシンシーほどの人物なら、ジェイコブ君をスーパー素晴らしい設備の整った音楽スタジオに籠らせて、レコーディングも可能だったろうに、あえて、


彼の慣れ親しんだ自宅でのレコーディングということに任せて、


タイトル「in my room」に因んだものにしたところも、素晴らしいと思っています。




そんなわけで、サイン会に並んだ時に、


私の名前のスペルをジェイコブ君にお伝えしてリクエストしているところを、


ファン友の人が写真に撮影してくれました。


(これは、CD購入特典で許させているエリアでの撮影です)




帰宅して、娘、息子に見せたところ、


「ママ、ジェイコブ君に宿題教えてるみたい!」


と、言われ、


そんなところにも、職業病でちゃうなぁ〜と思いました。


立ち位置とか、なんか、ビシっと、先生ポジションになっちゃうね。




さて、


ジェイコブ君は、


次に来日する時には、きっと、もっとBIGになってしまって、


ホール公演になってしまうんだろうなぁ〜。


と、思いつつ、


小さいハコで、前から2番目の席での余韻を楽しんでいるところです。





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ピッコリーノ夏祭り WEB掲載

まり先生が、「音楽ピン芸人」として出動した模様を、

主催者さまが、ホームページに 掲載してくださいました。
すごく、励みになりました〜。

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9/3 土曜ファミリークラス

今日も、楽しいリトミックができました。

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