« 2016年3月 | トップページ | 2016年5月 »

2016年4月

エスペランサのカシシ

Img_0757

新規事業(ラボ)の準備で、ホームページの打ち合わせで名古屋にいく予定と合わせて、ラボの中で、取り組みたいと思っていた振る楽器「カシシ」の作り方を学ぶために、岐阜のエスペランサ工房に行ってきました。

Img_0770
まり先生が、今までリトミックで使っていた「カシシ」は、つるさんから譲ってもらったものなので、中身が自然の種子なので、古くなっているので、中身を取り替えようと思っていたのですが、そのやり方を知るためには、一回、自分で最初から作ってみたいと思っていたのです。ラボにあるカシシで、ナチュラルなものは、つるさん由来で、カラーのものが音楽療法の会や、他のワークショップで購入したエスペランサ製品です。
私は、エコクラフトもやってみたいと思っていたので、こうゆう作業は、とても面白く、大好きです。
Img_0762
エスペランサの小森さんは、歯科技工師の経験を生かして、細かい作業が得意です。
そして、道具も、歯科のものを使用しているので、ちょっとドキドキしましたが、
使ってみたらとても便利なので、まり先生もネットで探してみようと思いました。
Img_0764
そんなわけで、3時間くらいかかって、やっと1個できました。
12805871_992518507492325_5550430947
(この写真のみ 撮影 小森さん)
私は、いろんなものを作っているので、自分でも「やればできる子」と思っていたけれど、これはちょっと難しかったです。
ラボ用に、委託販売もさせていただくことができたので、
各種、仕入れもしました。
リトミック教室によっては、みんな一緒の100円ショップ鈴とかを使用しているところもあると思うのですが、
こんな風に、「みんな違ってみんないい」の全部違う「振る楽器」で、それぞれ楽しむのも良いですよね。
今まで、幼稚園では、カラフルな市販の教育鈴を使っていましたが、それは全て処分してしまいました。
それは、色選びでケンカや、主張が出てきて、本来の「鈴の活動」に差し障りが出るからです。女子は、ピンクをみんな使いたいからです。でも、そこで、嫌な気持ちやテンションが下がるのは、もったいないので、前に保護者会で記念購入した、音の良い1000円の鈴と、チベタン鈴、インドのグングルー鈴、KP(メーカー)のマラカスとともに、うちのラボでは、エスペランサのカシシを使うことにしました。
たとえ、こどもが遊びで使うのでも、良い音のものが良いですよね。
カシシの構造、編み込むという作業では、奇数ということがとても大切なことと気づきました。これも、収穫。
江戸時代の人なら、みんな知っていることなんだろうけれど。
最初の写真は、スガキヤというラーメンチェーン。
次に東海地方に行ったら、学生時代までは、東京にもあった思い出の味を食べたかったので、2回も行ってしまいました。ラーメンは、濃厚なものよりも、あっさり派です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

むらさき幼稚園メモリアル映像

同窓会の始まる前の午前中の、むらさき幼稚園の最後の一日の幼稚園の園庭を記録した映像を公開します。前に公開した「園歌」は、限定公開でしたが、本映像は、公開としました。東京の西に残る自然の記録としての価値も含むと思っています。

くぬぎの木群は、この地で有数のカブトムシの食事処で、都心では購入するものかもしれない黒いダイヤが、幼稚園では、「好きなだけ持ち帰れるおみやげ」でした。
「モチ」の木は、いつでも、子供たちが安全に木登りができる足場の枝が選定されていて、全卒園児にとってもの思い出の木だと思います。
「とうひ」は、毎年、クリスマスツリーとして、ホールに鉢植えにし、おゆうぎ会が終わると、直ちに園庭に戻されました。むらさき幼稚園の子達にとって、クリスマスツリーは、生きている木に飾りつけをするものでした。
最終部には、最後のイベント「餅ぶるまい」の準備の風景もあります。
ケータリングに頼らず、いつもでも、幼稚園では、こうして季節の食べる食べ物を提供してきました。
日本の風景を、幼児期に記憶できた子供たちは幸せです。
撮影は、園長の私が、東日本大震災後に、チャリティ参加をさせていただいている「でんでらキャラバン」で、
活動を一緒にさせていただいている
「アトリエ旅する木」森谷博さんに撮影のみをお願いし、
編集作業は、私が拙いながらも自力で行いました。
水族館の中の水の音が聞こえる映像には、
私がかつて園児だった,45年前の感覚が蘇りました。
そして、むらさき幼稚園の一番の良きところにも、その自分自身の感覚とともに気づきました。
卒園児だった私にも、幼稚園には、3年に1回の同窓会に参加の資格があり、
最初は、多分2年生くらいだったと記憶しています。
園児だった頃には、園バス通園(桃色コース)で、自力では到達できなかった幼稚園が、小学生になったら、自分で自転車で行けたことにびっくりしました。
高校生、大学生になった時には、同窓会には行けなかったけれど、お世話になった先生と電話や手紙で連絡をしました。
私立幼稚園の良さは、そうやって、先生が変わることなく、ずっとその場にいてくれることなのですね。
幼稚園に行けば、自分が園生活を送っていた頃と変わらない生き物の音がありました。
そんな時間を森谷さんが閉じ込めて、記録してくださいました。
私の進行予定として、園舎の骨組み、時計の二階が取り壊される前に、この作業を終わらせたかったので、もうこの世に存在しなくなってから、パソコンで映像編集作業をするのは悲しかったので、編集が荒っぽいことをお許しください。
園児として過ごした2年間。
先生として、28年間。
園長として、21年間。
むらさき幼稚園に育てていただきました。
ありがとう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Banda Choro Eletrico(バンダ・ショーロ・エレトリコ)

さて。毎年恒例のプロフィールコラムです。同カテゴリーから、今までの自己紹介もご覧いただけますが、今年は、バンド活動に及ぶまでの、私の多角的な活動についてです。

今まで、本業は、「幼稚園園長」で、幼稚園の終業後の夜や、休日に「リトミックWS」や、自分の楽団「ぺとら」で、演奏活動(うた、ピアノ)をしたり、お子様対応のライブで、ナビゲーターとして、オムツ替えスペースや授乳室を作ったり、安心して遊べるような環境設定をしたりしていましたが、申告が発生しないように謝礼を辞退したり、経費に使ってもらったりをしていたのですが、今度は、それも、ラボ(むらさきミュージックラボ=幼稚園跡地に設立したリトミック教室)と両立して、いろんな仕事をしていこうと思っています。

なので、今、新しい名刺のデザインを考えているのですが、各方面で、いろんなことを今まで積み上げてきたものを、いざ、これも「仕事」です、と言っていく責任を感じています。

・リトミック&音楽教室主宰

・お子様ナビゲーター

・楽団ぺとら主宰(ピアノ、歌、楽曲制作担当)

・手作り楽器講座、リトミック講座講師

そして、

・パフォーマー

ご存知のように、まり先生といえば、「おゆうぎ会」の振り付けを思い浮かべてくださる方もいると思うのですが、幼い頃にバレエをやっていたので、音大に入ってリトミックを専攻すると、すぐに、

「リトミックのプラスティックアニメ(動的造形)をやってみない?」

というお誘いがかかり、ゼミを待たずに、プラスティックアニメを「アンサンブル・ユーリズミクス」に入れていただいて勉強させていただいて、それは40歳くらいまで継続させていただいていました。そして、子育てが一段落した30代後半くらいから、オーケストラ作品を大人数で群舞する音大つながりの活動から離れて、ソロで、いろんなジャンルのライブで自分で振り付けて踊ったり、バグパイプの近藤治夫さんのお誘いで中世の踊り子風の大道芸をしたりするようになりました。

だいたい10年くらい、細々をやりつつ、幼稚園でも年に1度、おゆうぎ会でたくさんの振り付けをやったりしていたのですが、どちらも私にとっては、「プラスティックアニメ」。音楽を空間で演奏する気持ちで取り組んでいます。

バレエは、子供の頃から既に、トップを目指すのではなく、趣味と思っていたし、音大進学を考える時も、演奏をする側よりも、子供に関わることをしたいと思っていたけれど、私のできることで、何か一番得意なこと。私にしかできないこと、と言われたら、やはり、「音楽を空間で演奏すること」と、答えたい、ライフワークとしたいと思っていました。

「こどもの城」時代の先輩で、ほとんどの音楽活動を一緒に行っていた「つるさん」(小澤敏也 パーカッショニスト)が亡くなって、しばらく音楽から遠ざかるつもりだったのが、一番最初のアーティストとしての復帰作が、チェンバロ奏者武久源三先生の率いる「九次源」でした。その後、「浅草サンバカーニバル」や、パンデイロチームのメンバーとしての出演や、「ぺとら」も、「こどもの城」の閉館イベントや、「タンバリン祭り」(自主イベント)も行いましたが、どれも単発で一つ一つ、一区切りという感じでした。

一方、1年くらい前から、Banda Choro Eletrico(バンダ・ショーロ・エレトリコ)というブラジル音楽の中の室内楽のショーロのバンド、だけど電気を使っているよ、という名前のバンドに加入し、ひと月に1度の継続的な活動を続けています。

一般に、フリーランスが、自己紹介をするときには、一番メジャーなものから順番に言うので、私の場合、

「Banda Choro Eletrico(バンダ・ショーロ・エレトリコ)、パフォーマーの坂本です。」

と、いうことになります。

そのバンドが、CDをリリースして、大きな発表の場を持ったので、そのことをずっと書きたかったのです。

妖怪研究家、画家、パーカッショニストの渡辺亮さんは、

http://www.ryo-watanabe.com

つるさんの兄パーカッショニスト。私自身も中学時代に武蔵美サンバの亮さんと出会って、「こどもの城」でも、いろんなことを教わった大尊敬の兄貴です。

バンドのリーダーは、ブラジル音楽の重鎮「沢田穣治」さん。

https://ja.wikipedia.org/wiki/Choro_Club

30年前に一緒に中南米ツアーをした間柄から、亮さんは、沢田さんを「兄さん」と呼ぶ絆が あります。つるさんと私チームと、沢田さんとは、「おおたか静流」さんからのつながりの「でんでらキャラバン」で、初めて一緒に活動をするのですが、それは、死期の近かったつるさんにとっては、ほんの短い間でした。

つるさん→亮さん→沢田さん

と言う音楽の兄弟つながりは、いつしか沢田さんが、

「まりさんも、バンドに入ったら?そしたら、亮くんと会う機会が、増えるでしょ。」

と、お誘いいただき、日本のトップクラスのミュージシャンのお仲間に入れていただくことになりました。

これは、リハーサル風景。

音大で学んだことと、音楽で生活が成り立つプロミュージシャンというのは、理解度や、進行が全然違います。
キメを覚えるのが大変なので、私は、パフォーマーでよかったとホッとしているくらいです。
でも、私も、自分の領域では、プロに徹しています。
お客様と、バンドの音楽をつなぐ大切な役割は、
プロデューサーさんと、十分に打ち合わせをして、園長業で鍛えたコミュニケーション力で現場対応をして言っています。
ある意味、これは、私でないとできないこと。
衣装や、小道具のディレクションも含めて、自分で製作し、振り付け、パフォーミングして、お客様に音楽の楽しみ方を伝えること。
15歳で音楽高校に入学した時には、中学では、一番ピアノが上手い人だったけれど、音楽の専門の場では、みんながピアノが弾ける。ピアノが特技でなくなることで、自分のアイデンテティがなくなりそうでした。
リトミック科で、プラスティックアニメをみんなで踊ると、私だけ、バレエのようになってしまって、うまくいかないこともありました。バレエだって、リトミックだって、どっちでもいいじゃない。もっと自由なことを求めて、どうせだったら、アートや、手作りも取り込んで、「まりりんワールド」を作ってしまいました。

エレトリコのメンバーの皆さんと中華料理屋へ繰り出すところ。和気藹々。
年齢層は幅広いのですが、女子では、私が一番年上です。ママは、もう一人います。
音楽のジャンルも、現代音楽、舞台音楽、ファンク、サンバと、いろんなジャンルから、沢田さんからお呼びがかかった人ばかり。13人のメンバーは、皆、その道のプロなので、話題がつきません。

4/6には、大きなお披露目のライブがあり、最後は、他のバンドの出演者も一緒に、大団円となりました。
http://www.unit-tokyo.com/schedule/2016/04/06/160406_fervendo.php

私も、いろんなキャラクターのパフォーマンスをしました。

写真は、アンコールで、装束をとって、素になって、パンデイロを回しているところです。

つるさんが、亡くなる直前に、「最後の弟子」と言って、教えてくれたパンデイロですが、チームに入れていただいたものの、まだまだ、技術がおいつきません。

でも、全国的に見れば、「パンデイロ」で検索をすると、「小澤敏也パンデイロウェブレッスン」

https://www.youtube.com/watch?v=ihUmXQsfbTk

を撮影した人と、よく言われたりします。なので、公の場では、象徴として、パンデイロと一緒に登場しようと自分で思ったら、いつも応援してくださっている写真家の方が、とても良い絵を撮影してくださいました。

さて、まり先生は、これからは、園長先生ではなく、

街の音楽教室「むらさきmusicラボ」で、本気で音楽の弟子を育てつつ、

自分自身の表現活動も、今まで同様に、積みかせねていこうと思っております。

ラボの準備も、おもちゃを買い揃えたり、着々と、進めております。

6月オープン。

こちらも、ぜひ、よろしく!

以上、2016年の自己紹介でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

最後の園庭


さて、修了式、同窓会と幼稚園としての行事が全て終わったので、4月に入ったら早

々に、撤去と解体作業が始まりました。
28年間のむらさき幼稚園での生活を振り返って、
やはり一番良かったことは、二人のこどもを園児として、入園させたこと。
親としてだけではなく、
先生としての私も彼らが知っていてくれることは、
様々な困難を親子で乗り越えることに、とても役に立ちました。
中央が私で、156センチ。
左が、大学2年、158センチのエリザベス。芸術学部で演劇や映画を研究しています。
右は、高校1年、180,3センチになっていたそうです。息子のパンダ、おっきくなりました。



新1年生と、新しいそれぞれの幼稚園に行った子たちも入学式の後に集まってくれました。この日は、撤去車の乗り入れを控えていただきました。
みんなが、新しい生活に夢を膨らませているのを見て、
私も、新しい生活に根をはっていこうと思いました。
ご入学、おめでとうございます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年の外部出演記録

0131

 

「こどもの城」ファイナル 楽団ぺとら@こどもの城1F アトリウム

 

福澤達郎、近藤治夫、坂本真理

 

 

0219

 

BANDA CHORO ELETRICO@青山praca11

 

Performer

 

0303
BANDA CHORO ELETRICO@東京倶楽部目黒@Performer
0416
BANDA CHORO ELETRICO@青山praca11@Performer

 

0531
POPS ROCK 紙芝居@玉川上水スティッチ
梅津和時、ウパシクマ
にて、オーガナイザーとダンスコーナーを担当させていただきました。

 

0603
オザフェス@音楽実験室新世界

bloco pikaia : 渡辺隆雄(tp), 佐野聡(tb), 後藤篤(tb), 臼井康浩(g), 早川岳晴(b), 本田珠也(ds), 岡部洋一(perc)

Harf Time Show by JINGLE GYM(パンデイロチームジングルジムメンバーとして出演させていただきました。)

 

0628
Banda Choro Eletrico親子むけ限定ライブ@青山プラッサオンゼ@お子様ナビゲーター

 

0829
浅草サンバカーニバル
G. R. E. S. Imperio do Samba @バテリア隊 ショカーリョ

 

0903
タンバリン祭り@下北沢440
楽団「ぺとら」近藤治夫、福澤達郎、立岩潤三、金寿規、坂本真理
ゲスト 田島隆(タンバリン)、柳元武司、玉井正剛(パンデイロ)
共演 パンデイロチームジングルジム
タンバリン座談会 

 

0905
まり先生の楽器マルシェ@むらさき幼稚園
楽団「ぺとら」楽団「ぺとら」近藤治夫、福澤達郎、立岩潤三、金寿規、坂本真理
ゲスト 田島隆(タンバリン)、玉井正剛(パンデイロ)
出店 フレームドラム 久田祐三 アデュフェ 田島隆 カホン 金寿規
1003
BANDA CHORO ELETRICO@青山praca11@Performer

 

1129
BANDA CHORO ELETRICO@青山praca11@Performer

 

1217
リトミックワークショップ@横浜清陵高校
共同講師 金寿規

 

1218

BANDA CHORO ELETRICO@青山praca11@Performer

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年の外部出演記録

0203

小澤敏也ナイト@下北沢アレイホール
共賛 おおたか静流 佐野篤 佐野聡 山下定英 助川太郎
スタッフ 渡辺隆雄 でんでらキャラバン こどもの城音楽事業部
美術部  渡辺亮 渡辺紀子 山田真貴ほか
楽団「ぺとら」近藤治夫 福澤達郎 佐藤一人(ゲスト)坂本真理
0227
九次源@サラヴァ東京
武久源造(ピアノ/キーボード)
辻康介(歌)
飯塚直子(たて笛&古楽のパーカッション)
山口真理子(ヴァイオリン)
近藤治夫(バグパイプほか古楽器)
松本健一(サックス/尺八)
衣袋聖志(二十五弦筝)
福島久雄(ギター)
立岩潤三(パーカッション)
0605
大人リトミック@むらさき幼稚園
伊藤エリヲ(パーカッション)
福澤達郎(ピアノ)
坂本真理(リトミック)
0823
浅草サンバカーニバル
G. R. E. S. Imperio do Samba
ジスタッキ パンデイロの母
1126
楽団「ぺとら」@西原放課後クラブ
メリエス「月世界旅行」上映他
楽団ぺとら 近藤治夫、立岩潤三、坂本真理
1209
BANDA CHORO ELETRICO@東京倶楽部目黒店
Performer

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年の外部出演記録

1221

ジングルクリスマス@青山プラッサオンゼ

出演

7弦とウエ弦

ウエキ弦太(gt.)

山田やーそ裕(7st-gt.)


小澤敏也(per)


 


マチルダマーチ

山口由貴(vo.)

ハセタク(per.)

ウエキ弦太(gt.)


JINGLE-GYM(パンデイロチームメンバーとして参加させていただきました。)

他、じゃんけんコーナー司会、「パンデイロック」の歌唱指導を担当しました。

1219

リトミックワークショップ@横浜清陵高校

毎年一緒に行ってくれていたつるさんが亡くなったので、娘のエリザベス(高校生)ジェンベを持つ係の荷物持ちで同行してくれました。

1211

楽器づくりワークショップ@国分寺市立第五小学校

これも、打ち合わせ時には存命だったつるさんが死去のため、ひとりで行きましたが、保護者のママたちが車を出してくださったりと、とても協力してくださり、無事に空き缶の楽器とサンバの演奏の時間を持つことができました。

1127

楽団「ぺとら」@西原放課後クラブ

つるさんが11/18に亡くなったばかりだったので、キャンセルさせていただきました。これは、1年後に、つるさんの代わりに立岩潤三さんをおむかえして再演できました。

0617

大人リトミック@むらさき幼稚園

毎年恒例の幼稚園のママたちを対象としたオトナリトミック

講師坂本真理、小澤敏也(パーカッション)

0427

楽団「ぺとら」@むらさき幼稚園同窓会

共演 坂口勝(ガドガド)

   坂本真理、小澤敏也、近藤治夫、福澤達郎

0424

ブラジルサーカス2

小澤敏也企画  ブラジル音楽の宴。 

 出演 神戸の歌姫 kawole(vo) 助川太郎(g) 小澤敏也(per)

         the XANGOS 中西文彦(g)  まえかわともこ(vo)

   坂本真理(プロジェクター投影、オープニングアクト)

0331

円盤企画方法の体@渋谷 O-NEST

楽団ぺとら 小澤敏也、近藤治夫、坂本真理

0331

WHEN ARE YOU SMILING@下北沢440

DJ HIDE

楽団ぺとら 小澤敏也、近藤治夫、坂本真理

0207

ブラジルサーカス@音楽実験室新世界

小澤敏也企画 ブラジル北東部特集

TrioCaju(斉藤みゆきVo  上村 純g 坪根 剛介er)

Duo Raiz+小澤敏也(武石由起子vo  高田泰久g  小澤敏也per)

ナビゲートアクト   楽団ぺとら(坂本真理key  近藤治夫bag pipe 小澤敏也per)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年3月 | トップページ | 2016年5月 »