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2015年5月

広島佐伯さん4Days

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私が、たびたび広島に行くのは、
平和公園近くのメキシコライブレストランOTISのマスターの佐伯さんに会いにいくためなのですが、その佐伯さんがミュージシャンとして、東京で四日間ツアーをなさるので、東京アシスタントをさせてもらっていました。
アラファト議長に似ていると言われています。
初日は、5/29(金)勤務が終わってから池袋「鈴ん小屋」にかけつけて、リハ後、本番前のミュージシャン飯に間に合いました。本番後、佐伯さんがリーダーの「アジアンウィングス」のボーカルの「おおたか静流」さんもお客様で見にきていらしたので、出演者や、関係者の皆さんも一緒に記念撮影。
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静流さんと、ほんとに久しぶりに同じテーブルでゆっくりとお話できて、「アジアンウィングス」や、「中野チャンプルーフェスタ」での思い出話に花が咲きました。笑ってばっかりの素敵な時間。佐伯さんのおかげです。
翌日5/30は、日中息子の中学の運動会で、夜は、再び、佐伯さんのサポート。広島、岡山から他2名のメンバーも合流して、賑やかになりました。所沢「MOJO」です。オーナーさんは、なんと!つるさんの「パンデイロウェブレッスン」を観て、パンデイロを練習されているということで、パンデイロ話もできて、楽器をお借りして、私も出演者の皆さんのアンコールにパンデイロで飛び入り演奏もさせてもらいました。佐伯さんのグループでも1曲、広島だったら、専属ダンサーのいる「ニノレイの国のハティパイ」という曲も踊らせてもらいました
日曜日5/31は、午前中、パンデイロの練習会に参加して、午後からは、玉川上水「ステッチ」で、一応、私が主催をやらせていただいる「SAXS/POPS/紙芝居」というイベントです。四日間一緒なのは、佐伯さんとともに、超有名人の「梅津和時」さんも一緒です。RCサクセション清志郎のバンドで、サックスを担当されていて、ドクトル梅津とも言われている方なのですが、つるさんとも共演経験があり、静流さんとも仲良しで、私もたびたびスタッフをさせていただくのですが、国立音大の先輩という事もあり、大変、やさしくしていただいています。
その梅津さんのソロが、大変素晴らしかった!
紙芝居に即興で音をつけているところも、これはなかなか観られないものが観られました。
私が主催というのは、佐伯さんは、つるさんの恩人で、もし、つるさんが生きていたら、やっぱりつるさんの指示で私は裏方を仕切らせていただいていたと思うので、できる限りのことをさせていただきました。
佐伯さんが大阪で、たまたまつるさんの「パンデイロワークショップ」を受講して、
「あ、この人だ!」
と、ピーンときた事から、「おおたか静流&アジアンウィングス」に誘ってくださって、入団→海外公演という事になり、つるさんはその後、ご存知のように静流さんと一緒に「でんでらキャラバン」などで、いろんな活動につなげていきました。
今、私が、静流さんのそばにいたいな、と思うのも、佐伯さんのおかげです。
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伊勢からやってきた「カミシバラー」の紙芝居も、
これは、絶品でした。
本業は、「シャンバラ」というアジアのアパレルを扱っていらっしゃいます。
ブログ「シャンバラな日々」 に、その日のレポが詳しく掲載されています。
「うらし またろう」というオリジナル紙芝居。
これは、園児にも見せたかったなぁ〜〜。
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私もけっこう活躍の場をもたせてもらいました。
楽しかった。
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最期は、客席でみていた「たっちゃん」に、つるさんの人形「パンデイロマン」を持ってもらって、私は、つるさんのパンデイロを叩いて、なんとかつるさんもこの場に参加って感じにしてみました。
つるさんのお姉さんとその娘さん、つるさんの兄嫁さんとその娘さんが、ケータリングとカフェ。つるさんのお兄さんが、撮影係、私の娘が受けつけという、総動員でした。終演後、みんなで小平の「テルメ小川」で汗を流しました。東京ならではの「黒湯」を大変めずらしいと思われたようです。
最終日。
6/1(月)は、勤務後に国立「福助」へ。
リハが終わって、本番までの時間を佐伯さんと「すた丼」と、「ロージナ茶房」へ御連れしました。
今回のツアーは、今は、私のジェンベの先生で、つるさんの親友の「佐野篤KING」さんがブッキングとオーガナイズをしてくださいました。それで、KINGのスタッフの順子さんが宿泊場所を提供してくださったり、いろんなお世話や気遣いを教えてくださいました。大変、勉強になりました。
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「篤っちゃん」が「しみじみ地獄」というような「しみじみ」とした歌の世界にどっぷりと浸った後は、私がお客さんでお誘いした楽団「ぺとら」バグパイプの近藤治夫さんと、梅津さんと篤っちゃんと、弟のらりちゃん(トロンボーン佐野聡)の有名プレーヤーの皆さんが近藤さんの古楽器クルムホルンを試奏されるという楽しい場面もありました。
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佐伯さんは、「ミュージシャンズミュージシャン」なので、客席には、ミュージシャン率が高く、私もテレビで「イカ天」で観ていたお方とも、同じテーブルでお話できて、嬉しかったです。つるさんの「ピカイアパンデイロスペシャル」の相方のナベさんも足を運ばれていました。
この3人は、その翌々日の「ブロコピカイア おざフェス」に出演するね!ということで、写真をとってもらいました。
四日間。
毎日、自宅に戻っているし、
勤務も金、月としているし、
その他の用事も、ご飯もつくってはいるのだけれど、
「旅」だったなぁ〜。
けっこう良い歳を重ねてはいますが、
ちょっと青春って、感じの時間の流れでした。
佐伯さんに感謝。

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ストロベリーおこしのココアケーキ

2015年5月のケーキは、いちご味のおこしのケーキでした。

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たかお晃市ファンハウス


昨年度、来園していただいたマジシャンで俳優のたかお晃市さんの「ファンハウス」を見てきました。

たかおさんのお部屋に招待していただいたというコンセプトのたった一人のショー。

そのお部屋にある家具たち。
小物。
おもちゃ箱に貼ってある洗剤Ballのロゴに至るまで、
一部の隙もありません。
ラストの目覚まし時計の針が、
全部違う時間を指していたのは、
どんなメッセージなんだろう?

たかおさんは、
ステージ上で、
「テレビ見てんじゃないから参加して」
と促されているけれど、
ぼーっと浸って見てました。

なぜなら、
そこは、
こどもの頃にテレビを見て憧れた
アメリカみたいで、
懐かしいから。

たかおさんのステージを拝見すると、
こどもの頃の実家のリビングの情景が脳内で浮かび上がってくるのです。
「奥様は魔女」
「名犬ラッシー」
「サンダーバード」
「バイオニックジェミー」
英単語の絵本を広げて、七面鳥がやかれる「オーブン」という単語をみては、
いつか、まるごとの七面鳥を食べてみたいなぁ〜とあこがれた。
そんな日の少女の私が、
このステージには、なぜかつまっている。
亡くなったおじいちゃんとの対話からはじまるこの「ファンハウス」。
少なくとも幼稚園でも、保育公演バージョンを3回、
あと、大きなホールで「マジックシアター」も見ているのだけれど、
長年、たかおさんをウォッチャーしていて、
確実にたかおさんご自身の年齢が、少年よりもこのおじいちゃんに近づいてきているんだろうなぁ〜という微妙な軌道修正も感じています。
園にお呼びするごとに、
表の顔の他の搬入するお顔とか、いろんな場面のたかおさんを拝見しているけれど、
その中でもとっておきは、
こどもたちに普段着を見せたくないからと、
こっそり園の台所裏の勝手口から、お帰りなるのをご案内した図。
どこをとっても、
本物のエンターテイナー。
ところで知ってる?
「アミマミオ〜」
って、たかおさんのショーでの定番のおまじないなのですが、
うちの幼稚園の毎月のお誕生会での手品でのデフォルトでもあります。
一般的に、世の中では、
「アミマミオ〜」って、知らない人もいるって、
小学校に入って、大人になってから、どうやって気づくかなぁ〜、と思いつつ、
そのおまじないの伝統がすたれないように、数年おきに、幼稚園にきていただいていました。
園での公演してくださったけれど、
やっぱり大きなステージでのショーもみていただきたくて、
全園児に配布したフライヤーをみて、きてくれた園児君も一緒に、
記念撮影をしていただきました。
プライバシー保護のため、
園児君のお顔は隠していまずが、
聞こえてくるでしょ。
彼は、心で、
「アミマミオ〜」って、言ってるよ。

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5/19の園児リトミック(口琴倍音方面)

さて、本日の今週の園児リトミックで、

まり先生が、
「なんか不思議な『びあぼん』っていう楽器を鳴らして喜んでいた」
と、
今頃、園児たちの夕飯時の会話で、登場している頃だろうなぁ〜と、
思っている次第です。

私が、口琴ができるようになったのは、この写真の日。
5/3の浅草のジャパンパーカッションセンターでの「口琴ワークショップ」で、
たった一日習っただけでできるようになってしまいました。
今までもつるさんが、「日本口琴協会」主催イベントに出演したり、
日本の口琴業界をアツくしている「プリペアド口琴ラボ」の公演を見に行ったりと、
非常に近い位置にはいたのですが、
実はワタクシ、前歯二本が刺し歯のために、負担をかけなたくないなぁ〜と躊躇していたのです。
でも、写真左の助川太郎さん(つるさんの相棒とも言える仲良しギタリスト)が、講師の口琴教室開催で、右の見谷聡一さん(若手有望パンデイロ&per奏者)がナビゲーターという機会なので、なんとなく、克服できそうな気がして、それで、一般的な歯にあてるタイプでない唇にあてるベトナム口琴なら、差し歯でも問題ないという琴で、いきなり問題クリアしてしまいました。
これは、つるさんの生前には、
「まりちゃんには、絶対無理。向いてない。やる必要ない。」
と、言われて死ぬ直前まで触らせてくれなかったパンデイロが、
最近は、ロールまでできるようにまぁまぁ上達したのにもつながっている感じです。
(つるさんは、私を見下していたのではなく、自分の特注のプロ仕様のパンデイロは、ジングルが手打ちでナイフのように尖っているので、私がピアノが弾けなくなったら大変という理由もあったそうです。)
それでね。
ここから、大変、重要です。
口琴は、口蓋の運動なので、小顔効果が抜群だそうです。
アンチエイヂングだそうです。
それで、
結構家でもビヨンビヨンやっていたところ、
「倍音」っていいなぁ〜と思えてきました。
そしたら、ご縁があって、
「倍音」のための笛「オーバーフルートトーン」をフリーマーケットで、購入することができたんです。
余談*私は、スロバキアのオーバーフルートトーンの「フヤラ」が欲しくて、その作り方をスロバキアで習ってきたこどもの城の後輩の「アナーキー吉田」さん(『水中それは苦しい』というバンドのとても有名なドラマーです。)に楽器部屋に遊びにきてもらう度に、情報交換をしていました。そして、彼は、スロバキア人に、「日本人なら、フヤラを竹で作ってみれば」と言われていたそうで、それで、吉田さんに直接理事長先生に、フヤラの構造を説明してもらって、理事長先生がヤル気になったら、竹でフヤラを作っていただこうと思っていたところでした。そしたら、神様のはからいで、竹の倍音笛が手に入った!これは、久田祐三さんの手作り作品です。***



立川の若葉町の可愛い焼き菓子やさんでです。



フレームドラムは、もう蔡怜雄先生のロバハウスのワークショップで山羊皮の貼り方を習ってから、園でもずいぶんと経験を積んだのですが、今回の久田祐三さんの作り方は、合成紙で一晩乾かさなくても良い作り方だというので、やってみようと思いました。



参加者の皆さんと一緒につくった作品で、真ん中のが私の作品です。
丸い輪の部分も、久田先生が、木を曲げて曲げわっぱのようにして作られたそうです。


それから、民族楽器フリーマーケットで、
念願のインドのタンバリンの「レク」を手に入れました。
ジングルの位置が、五等分で、星形になっているでしょ。
皮は、サメだそうです。
1500円で譲っていただきました。
園児や、これから始まる音楽教室のこどもたちに、
タンバリンには、パンデイロ等、世界中に仲間がいることを実際に触って、学んでもらえると思っています。





これは、私の口琴ケース。
口琴ワークショップの時に、同じく浅草で、「かんざし」屋さんで、かんざしの結い方を習って買った時に、ついでに買ったかんざしケースですが、口琴にぴったりです。歯の都合により、ごく一般的な口琴ではなく、ベトナムタイプのみを揃えております。




そして、今日のリトミック。
旗の課題をやってみました。
で、その時に、
「まり先生の口琴とオーバーフルートトーン(前述の竹の笛)のミニコンサート」を皆さんに聴いていただきました。
それで、
年長さんに根回しです。
実は、ちょっと前に、
理事長先生に、
「アイヌのムックリ(口琴)を参考に、年長さんがおゆうぎ会で発表できるように人数分つくってくださいよぉ〜」
と、お願いしたのに、スルーされてしまいました。
それなので、
「ねぇ。みんなからも理事長先生に頼んでよぉ〜」
って、手回ししてみました。
だって、
みんなも「やってみたい〜〜」
と、言っていましたからね。

そして、
放課後、
やっぱり、こどもが頼むと、
着手してくれました。
でも、最初の1個目の試作品は、やっぱり時間がかかるようで、
「今日は、ここまで」
って、言って、帰っていきました。
明日、出勤したら、できてるかなぁ〜〜。

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遠足2015







お天気に恵まれた遠足でした。

都立東村山中央公園。

下見と打ち合わせの時には、
レンジャーさんが詳しく生き物の紹介をしてくださりました。


遊具もよく考えられていて、
居心地の良い素敵な公園でした。

休み明けの遠足の絵が楽しみですね。

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いちご&さくらんぼ摘み

園庭で栽培しているイチゴ。


ひとり3個ずつ収穫できました。

こちらは、私の自宅の前にある桜のさくらんぼ。

とりやすく枝ごとにしてくれました。



片口竹ざるにさくらんぼが入っていた風景。

こどもの頃の思い出として、
ずっと覚えていてもらいたいものです。

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マジックインムーンライト

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ウッディ・アレン監督作品。
上映館が限られているので、立川で観てきました。
どこを切り取っても美しい。
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お気に入り。
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これも可愛い。
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この衣装が一番、素敵。
ヘアバンドって、こんなに美しくみえるのねぇ〜。
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一番、好きだった「おばさま」役の清楚な衣装。
私、この路線を目指そうと思いました。
ウッディ・アレンの映画、
若い頃は癖があって、
なんかいじけている人っていうか、
ポジティブではないなぁ〜と思っていたのですが、
この作品では、そんなところも愛おしいと思えたので、
「高齢なので、死ぬ前に、できるだけいろんな国でひとつずつ毎年映画を撮る」シリーズを押さえておこうかな、

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2015年5/1の未リトミ

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GW期間中の市の親子ひろば「未就園児のためのリトミック」でした。
本日のテーマは、「紙芝居」。
親子で、固い厚紙に紙芝居をかいて、
お話をつくってもらって、
先生がピアノをつけました。
ご家庭で使う紙といえば、
今は、ほとんどOA用紙なんじゃないでしょうか。
ひと昔前は、
幼稚園の連絡の簡単なメモとかも、
ママたちは、広告の裏紙に書いてくれたものです。
でも、最近は、デジタル印刷が発展していて、
ウラ面もほとんど印刷されていて、裏がメモ書きできる環境がないのかもしれませんね。
幼稚園だと、
豊富な廃材があるので、
いろんな使い道を考えながら使っています。
本日の素材は、
在庫になった自由画帳などの表紙の紙です。
丁寧に、金属リングをとりました。
白いあまりのページは、もちろん、画用紙として使っています。
保育の中で、園児が使うと、
裏面のイラストも、とても大事な要素みたいで、
「ライオンが好きな子に、とっておいてあげよう。」
という思いやりの場面も見受けられました。
この活動で、一番の要は、
「先生がピアノで音をつけるところ」なのですが、
いろいろやってみて、
その活動を嬉しいな、と思ってくれる人と、
邪魔だなぁ〜と思う人がいるという事に気づいています。
その人の生活の中や、心の中に音楽があるかどうか?
実は、本当に、幼児期の音の与え方にかかっているんだなぁ、と感じるところです。

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蜘蛛さんがせっかく


超ひさびさに、こどもの「つぶやき」のヒットを拾えました。

(つぶやきに特化したカテゴリーが「かれいどすこ〜ぷ」なんですけどね)
園庭にて、
「まり先生〜。蜘蛛の巣とって」
と、頼まれて、現場に急行すると、
それは、遊びに師匠のない、切り株と切り株の間でした。
いつも、木と木の間など、遊びに困るところに、蜘蛛さんの生活のための網を張られたときには、先生たちが撤去をしているのですが、
ここなら、こどもたちには関係がないので、
見逃してあげましょう、という意味で、こんな風にいいました。
「蜘蛛さんが、せっかくご飯をとろおうとして張った巣なんだから、ここならそおっとしておきましょうよ。」
と、言うと、
皆さんが、口ぐちに。
「ねぇ。蜘蛛さんがせっかくねぇ。」
というフレーズを気に入って、
「蜘蛛さんがねぇ。」
「せっかくだからねぇ。」
と、繰り返していました。
おそらく。
この休み以降も、
今後、園庭において、蜘蛛の巣をとるかどうかについて、
園児の遊びとの共存における妥協点について、
皆さんの討論が繰り返される方向であると、予感したまり先生でした。
まり先生が、蜘蛛さんに甘い理由。
国立音大付属音楽高校で、生物担当だった新海先生は、
国分寺市の科学センターにて、小学生たちにも蜘蛛についての講義をしてくださっている新海先生の弟さんで、
私たちが、高校生の時の生物の授業のはしばしには、
いつも蜘蛛の話がでてきました。
だから、
なんとなく、
蜘蛛にはやさしいまり先生です。

園児たちの「紙芝居」の表現の取り組み。
こうやって、
皆さんの前で発表するのが、楽しいようです。
いろんな力が多様化して見えて、
見ている側にとっても、面白かったです。
また、リクエストがあったら、
やってみたいと思っています。

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