« 2014年5月 | トップページ | 2014年7月 »

2014年6月

馬頭琴と喉歌コンサート

Img_1686

2014年6月20日金曜日。
本園にクローズドで、来演してくださったモンゴルの楽器「馬頭琴」と喉歌(ホーミー)の演奏家の嵯峨治彦さん。
でも、ご一緒させていただいて、
もうもう嵯峨さんのお人柄には、本当に感服しているのですが、
園児と一緒に嵯峨さんの演奏や語り口を体験された方は、
「あ、この人、絶対にいい人!」
って、通じて感じ合えたと思うのです。
ノルウェーの合唱団との共演を観にいったとき。
東京でのLIVEを観にいったとき。
いろんな嵯峨さんの空間を共有させていただいて、
いつもお顔をみる度にほっとします。
今回の幼稚園でのミニコンサート、園児との交流は、
「アジアンウィングス」のメンバーとして、2007年からノルウェー公演などのお仕事をされた故小澤敏也(つるさん)とのつながりを感じてくださってのことです。
嵯峨さんは、つるさんの兄貴分の渡辺亮(りょうさん)とのEPOさんのグループで現在も共演中です。
りょうさんと、つるさんとの私の出逢い(2014年の自己紹介)
まり先生のふたりの兄貴と、
とても近しい嵯峨さん。
つながっているというのは、
そのつながりをつくってくれた人がいなくても、
「友達の友達は、また友達」
という事で、つながっていく。
それは、
つるさんが教えてくれて、
自分のつながりの中で、私に必要な人を機会あるごとにかならず引き合わせてくれていました。
でも、それは、もとを辿ると、
19歳だったつるさんが、武蔵美サンバサークルに入った時から、
りょうさんが同じ事をしてくれたからだそうで、
いま、私は、自分の幼稚園の園児たちに、それは繰り返し伝えています。
それにね。
このつながりの中ですごいな、と思うのは、
やっぱりおおたか静流さんの存在です。
静流さんのまわりには、
本当にマイナスのオーラを放つ人がいない。
前向きの気持ちを持つ人だけを、静流さんがまわりに置いていらっしゃるのでしょうか?
そこに引き寄せられ、集結した人は皆、
本当に気持ちの良い人ばかりでした。
つるさんが、
「アジアンウィングス」と「でんでらキャラバン」の二つの団体のメンバーだったため、私もそのエネルギーのお裾わけを随分ともらっていたんだなぁ〜。
昨日は、
嵯峨さんの演奏を聴いて、
また、その想定外の発声方法に、身体を転げるばかりに反応している我が園児たちを観て、
本当に貴重な世界を共有できたと思いました。
歌い方でも、モンゴルと日本はこんなに違うのです。
家に鍵をかけるという事の反対の世界、
名前をつける意味も日本とはかなり方向性が違うという話しを、
嵯峨さんのLIVEでは、わかりやすく説明してくれます。
これをみたこどもたちは、
「あ、世界って広いな。」
「自分のまわりだけじゃないんだな」
と、気付くきっかけになると思うのです。
園では、この後、
私が今まで嵯峨さんのLIVEで聞いた、モンゴルこぼれ話を続けて、
話していこうと思っています。
園児たちが、がんばって覚えた複合拍子のリズムは、嵯峨さんのオリジナル曲です。
ほらね、
もうこれだけで、
世界は広いなって感じる筈です。
Img_1690
ご持参いただいた楽器は、
モンゴルの馬頭琴、
内モンゴルの馬頭琴、
トゥパの三味線「ドシュプルール」でした。
園児達に貴重な体験をさせていただきました。
嵯峨さん、ありがとうございました。
そして、
つながりをつくってくれた「つるさん」「りょうさん」ありがとう。
Img_3758
写真は、2013年福島ビアフェスでりょうさんつるさんのパーカッション兄弟が「四本の足」として共演をした時のスナップ。
つるさん、わたし、りょうさん。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

シュークリーム



| | コメント (0) | トラックバック (0)

木の椅子をお譲ります

ブログ記事を一部変更、訂正させていただいています。

うめ組前に、
欲しい方にお譲りしたい木の椅子が出してあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さよならマサト先生と、避難訓練


昨年の前期実習に引き続き、

今年度も幼稚園教諭免許取得の後期実習に、マサト先生がきてくださっていました。
木曜日は、「責任実習」といって、丸一日を指導日案どおりに、進めていくという課題の日でした。写真はその中のホールでの運動あそびの実習中。「猛獣狩りに行こうよ」「昆虫カンフー」の後に、「パネルシアター」で、四角から変身する動物の演目を見せてもらっているところです。
保育園での実績をお持ちで、いろんな引き出しがあり、そのどれもが面白いマサト先生からは、実習生とはいっても、私たちも学ぶところがたくさんあります。
園児が帰った後の反省会でも、いつも話題は、「幼稚園と保育園の違い」についてで、
認定こども園の急ピッチの整備で、
これから、幼児をとりまく環境はコロコロといろんな都合で変わってしまう事でしょう。
こどもたちは、あっという間に大きくなってしまいます。
幼児期なんて、ほんの一瞬。
お母さんとたっぷりいられて、
幼稚園でいろんな話題があって、
ちょうど良いバランスで登園するからこその集中力があって、
幼稚園って、やっぱり最高なんだろうな、と思うのだけど・・・。
6/13金は、午前中に2クラスともプールで、
両クラスとも、マサト先生にプール遊びも担当してもらいました。
ゲーム形式で、とても楽しかったです。
さて、最終日なのですが、今日は、マサト先生は、お仕事のために、半日で早退という事になっていました。
グループ担任で交代勤務の保育園と異なり、
幼稚園では、園長である私が出張に行くくらいで、
担任の先生が有給だったり、早退したりという事は、滅多にありません。
最終日の最後のお別れの時間に、
「お仕事」という理由で、早退をすると、
「ボクたちとお仕事、どっちが大事?」
と、お別れをしっかりとしたかった子の中にはさみしい気持ちの子がでるかもしれません。
相談の結果、
マサト先生には、早退する時に、スーツに着替えてもらいました。
予想したとおり、
こどもたちは、マサト先生のスーツ姿をみて、
「お仕事がんばってね」
「お父さんみたいだね」
と、みんな応援する気持ちで見送りました。
後日、お弁当を食べにもう一日、来園してくださるとの事で、
その時には、「お別れ会」を開く予定です。
午後は、避難訓練。
今回も3分ほどで避難する事ができました。
繰り返し、おこなっていきたいと思っています。




| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014 6/11の未リトミ

市報に掲載していただいたので、
未就園児リトミック、大盛況でした。
「借り物競走」は、
園の行事の「親子レク」の競技をアレンジしたものです。
お店やさんが、
本当のお店やさんに見えた子もいたようで、
エキサイティングしていたようでしたね。
1学期は、あと1回です。
お楽しみに!

| | トラックバック (0)

2014プール開き

梅雨まっただなかではありますが、
プール開き&初泳ぎをしました。
盛り塩をして、
酒できよめ、
サカキをもっておはらいをし、
供物を備える。(今年はいちご、なす、きゅうり)
「幼稚園のこどもたちが、河童になりますように」
という言葉が必ずそえられています。
水の事故というのは、
注意、不注意だけでおこるのではないのかもしれません。
せっかくなので、
水の神様にも、お願いをして、
テープカットをするという経験を通して、
こどもたちにも安全への思いが届くのかもしれませんね。
前々日、前日と低温だったので、水深をおさえての水遊びにしました。
次回は、水深をあげるので、浮き輪を使えそうですね。
水いぼなどの感染症の予防の意味もありますので、
年中、年少で浮き輪の持参にご協力いただける方は、
お持たせいただきたいと思います。
エアは、園で機械で注入できます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014 親子レク

本日は、幼稚園の「親子レクリエーション」という親子のふれあいをねらいとした行事でした。
晴れプラン、雨プランと両方計画していましたので、
本日は、雨プランを実行させていただきました。
晴れだと「借り物競走」がありますが、
雨だと他の演目になってしまうので、ナイスな「借り物の出題」をしてくださった
『髪の長いお父さん』という出題をしてくださったご家庭には、
「今日、やれなくて残念だった記念」として、出題用に製作させていただいた
「髪の長いお父さんカード」を進呈させていただきました。
写真は、雨プランのみの「お楽しみ演芸会」の模様。
この活動のポイントは、
『同じくらいの背格好の4人を選出すること』にあります。
日頃の先生方の目録で、「○○さんと、○○さん、だいたい同じくらいの身長?」
みたいな会議で選ばれてしまったお父様方にご協力いただきました。

その他、エアギター部門でも、
立候補してくださったお父様が見事なパフォーマンスを繰り広げていただけました。
体操の御当番さんも親子でありがとうございました。

親子ともに、
世界レベルの「人前力」を身につけていただくのが、
本園のモットーですので、皆さんに拍手!です。

ウルトラクイズの中の問題で、
「幼稚園には開設以来、何人の先生が在籍したでしょうか?」
というものがありました。
正解は、創立49年間で、93人というものです。
回答に、8年前に最後に新卒採用されたウキコ先生が、子連れで遊びにきてくれたので、答えていただきましたが、彼女が93番目の先生という事です。
保険証の最後の番号が、そのまま、何人目かの先生という事になるので、
平成元年に入園した私は、65番目の採用者という事です。
ただ、これは、園の規模が時代によって異なるので、
私が園児だった頃(多摩の学習院時代)は、
2年保育で、年長(うめ、さくら、まつ)と、年中(なのはな、すみれ、れんげ)で6クラス。
私が、就職してからの、もっともクラスが多い時代は、年長(うめ、さくら)、年中(なのはな、すみれ)、年少(ばら、ゆり)の6クラスで、現在の延長保育の部屋として利用されているゆり組は、本気でゆり組保育室でした。その時代は、6クラスで6人の担任と、一人のフリー教諭と、園長の私、運転手&用務に2名のおじいちゃん先生に、理事長、事務の先生という体制でした。
おおまかにいうと、我が園の先生方は、たいてい10年くらい在籍されるので、50年で100名の先生にならないという事は、息の長い先生が多いという事なんじゃあないでしょうかね〜〜〜。


「親子レク」は、お金を使わないテーマパークのようなイメージで企画をしていますので、いろんなコンテンツを盛り込みました。
お疲れになった事でしょうが、
こどもたちのあんな顔、こんな顔も、
もしかしたら、もう見られないかもしれない一瞬一瞬が貴重なものだと思います。

「親子レク」を、自分の弟や妹の行事だけれども、
自分もすごく楽しみにしてくれているというお兄ちゃん、お姉ちゃんも、
ご参加ありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014 オトナリトミック


本日は、幼稚園でオトナ向けのリトミック講習会「オトナリトミック」を開催しました。

私が、つるさんと一緒にやってきた2009年から2012年までの間、
企業研修や高校生の集中講義として依頼していただいた
「はじめてリトミックに触れるオトナの方むけ」
というイメージのリトミックを、
園の保護者様と、私のリトミックを体験するチャンスを待っていただいている外部にオープンできる機会を年に一度だけ設けています。

昨年まで共同講師をしてくれていたつるさん(故小澤敏也)の代わりに、
つるさんの愛弟子の伊藤絵里(エリヲ)さんにピンチヒッターをつとめていただき、
臨機応変な音だしに、
「さすが弟子!」
と、嬉しいのとウルウルという感じでした。
そして、急遽、ゲストで、
たっちゃん(福澤達朗)も遊びにきてくれました。
たっちゃんには、
何の打ち合わせもしてなかったけれど、
適当にピアノも弾いてもらえました。
そして、
「生 ドレミ(おもちゃ箱のポルカ)」も聴いていただけました。
エリヲちゃんも、ぶっつけ本番でしたが、パーカッションで参加してくれました。
youtubeでみてくれていた事があったそうで、
つくづく、つるさんがいるときに記録しておいて良かった〜。
つるさんが亡くなってしばらくたって、
「楽団ぺとら」でつるさんがいない「ドレミ」をやるために、
底面が平らで、自立でき、「ひとりでもドレミができそうな醤油入り瓶」を3つ買いました。
ド、レ、ミとなるように、半年かかって、やっと消費できました。(実は、最後のちょっとはタッパーに移しました)
つるさんと二人でやるときには、
つるさんは、「レ」だけをやっていました。
私は、「ド」と「ミ」の担当でした。
底が平な醤油瓶だと、手に持たずにできるので、ひとりでできるのでは?と、ひらめき、
密かに練習を重ねていました。
今日、初めて人前でやりました。
こどもたちも参加しての、
ジェンベをたくさん使っての「ドラムサークル」。
やっぱり楽器で遊ぶのは楽しいと、
参加者の皆さんにも感じていただけたのではないでしょうか?


ホールにあるほとんどの楽器は、つるさんが生前から幼稚園のホールに置いておいて、私と共用してあるものと、癌がわかってから、会う度にひとつずつ運んできてくれて、
演奏方法やメンテナンスを教えてくれたものです。
つるさんの生前の活動とはいえ、ご遺族のご了解があっての事ですので、
今回のオトナリトミックには、参加者として、
つるさんのお姉さんのケイコさんをお招きしました。

こどもたちが、楽器を大切に扱う事を、
日々、表現力とともに教えているつもりでしたが、
今日、たっちゃんが、それをみとって、
「こどもたちが、楽器に触る様子が、違うね。音を出そうとする触り方だね」
と、言ってくれました。
「触りたい」という気持ちを満たされない子は、
まずその欲求が先走ってしまい、
音を出すよりも、乱暴に扱ってしまいます。
大事なのは、「音を出す俺」ではなくて、
その音で何を表現するのか?なので、
うちの園児たちは、4月からの楽器教育プログラムによって、
そこまで導きだせたのだと思っています。
良い成果が発表でき、
また、オトナの方々も、こどもに負けないテンションで素晴らしかったです。
前半のステップを中心としたオトナのみの活動は、
このままサークル活動にしたいくらい、上出来でした。
さて、お帰りの後、
エリヲちゃん、たっちゃん、ケイコお姉さんと4人で反省会。


つるさんの楽器の「ピートエンゲルハート」を使って、
エリヲちゃんとたっちゃんがセッションをはじめました。
あっという間に新曲できちゃったね。


「ちょっと、床に耳つけて」
と、たっちゃんが言ってるところ。
巨大カリンバを演奏してくれました。
今度、園児たちにも聴かしてね。

楽団「ぺとら」の舞台道具を冠ったたっちゃんと、エリヲちゃんで記念写真。
そういえば、
この作品(ぺとらの月世界旅行、ぺとらの新世界旅行)を上演している間は、ずっと、
たっちゃんは、
「月の人」
と、呼ばれていたんだっけね。
エリヲちゃんは、つるさんのパンデイロチーム「ジングルジム」のメンバーで、
パーカッショニストとして、「飛び道具系」と言われたり、「ゴミをも楽器にしてしまう」人として有名なちょっと素敵な人です。
たっちゃんは、芸大卒の作曲家でジャワガムラン奏者、指導者として、日本を代表する人と言われており、楽団「ぺとら」のメンバーで私の家族のような存在です。
その二人と、ケイコお姉さん、それぞれはなんとなく、つるさんから話は聴いていたり、ライブでお互いに観ていたりという感じの距離だったのに、今日、リトミックを一緒にしたら、絆を感じてしまいました。
「リトミックは、身体を解放する」
とは、いいますが、
気持ちも解放してしまうのですね。
きっと、
今頃、今日、参加されたオトナの方々も、
心が解放されていることでしょうね。
「オトナリトミック」。
今年で最後のつもりでしたけれど、
なんか、まだやれそうかなぁ〜〜。
悪天候の中、ご来場いただきました皆さん、
本当にありがとうございました。
また、いつかやりましょうね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

不思議惑星 キンザザ

D0117645_14112621

Unknown

不思議惑星キン・ザ・ザ

1986年/ソ連/カラー/135分
監督:ゲオルギー・ダネリヤ
音楽:ギア・カンチェリ

1987年リオデジャネイロ国際映画祭グラフィック・コンセプション特別賞/1988年ファンタスポルト国際ファンタジーフィルム審査員特別賞/ニカ賞最優秀音楽賞・録音賞
「異星人だという男がいる」とゲデバンに声をかけられたマシコフが、男の持っていた「空間移動装置」を押してしまうとキン・ザ・ザ星雲プリュク星にワープ。宇宙船の乗組員は「クー」ばかり。マッチが貴重品だと知った二人はマッチを利用して、地球に帰ろうと画策する・・。ソ連全土で1520万人動員。カルトムービー史上の伝説的傑作。

渋谷のオーディトリウムの映画祭にて、名前が気になっていたソビエト時代の映画を観に行ってきました。映画祭って、行ける日と観たい映画の上映回がマッチする回がなかなかなくて、今日やっと観られました。すると、映画の日という事もあり、定員で切られたらどうしようと!とヒヤヒヤ。超満員でした。

これが作られた時代は、西側のアメリカでは、「バックトゥザフューチャー」等のアメリカらしいSFの時代だったそうなのですが、それに対抗して、ソビエトの国家予算で、現代アートと最高の音楽とでシュールでシニカルな作品をつくったそうです。

とても斬新に感じられるのは、違う惑星の世界が、文明は宇宙航海術が進んでいるだけで、人種差別が激しく、とても野蛮だという事。そして、人間のモラルとしてもすぐ騙すし、信頼できる関係になるには、とても時間がかかるのだけれども、主人公のおじさんと若者は、そこに順応していこうとしていきます。「何があってもGO HOME、たとえ、それがその他の惑星や種族を絶滅させる事があっても・・・」(例えば、スタートレックボイジャーにおける私の私見)みたいな物語には決してない、あきらめがあったりします。そこを映画に描いている事が美しい!これぞ、映画祭で観るべきという作品なんですね。

以下、

私の覚え書き。

これらのキーワードを創作する事ができたら、

私もまたオリジナルなSF創作物語が創れるかなぁ〜〜〜。

(前者がキンザザ語、後者が、訳語です)

  • カツェ - マッチ
  • チャトル - 通貨。
  • ツァーク - 低い身分であることを示す鼻に付ける小さな鈴。
  • ペペラッツ - 宇宙船。釣鐘状をしておりプロペラのようなものを回して飛行する。
  • グラビツァーパ - ペペラッツを時空移動させるための加速器。モーター部品。
  • ルツ - ペペラッツに使われる燃料。水から作られる。
  • エツィロップ - 権力者、警察官。
  • エツィフ - 囚人を収容する小さな箱。
  • 「キュー」 - 公言可能な罵声語。
  • 「クー」 - それ以外の全ての表現。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2014年5月 | トップページ | 2014年7月 »