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2010年6月

扇風機

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親子ブラジリアンパーカッションWS

昨日は「パーカッショニスト小澤敏也さんとリズムで遊ぼう!」という「ブラジリアンパーカッションワークショップ」をやってまいりました。
昨年の「BOSSA AOYAMA」の「ブラジリアンパーカッションWS」に参加された方にとっては、内容はそれに近くて、それが親子むけになったイメージです。

私たちの幼稚園の同窓会で「ガドガド」の演奏をみたお母さんたちが、いろいろと条件が変わるごとに違う提案を一緒に考えてくださって、ここまでの道のりをつくってくださいました。さすが、我が園でいろんな活動を通してノウハウを持っていらっしゃるママさんたちは頼もしいです。

小澤さん(以下つるさん)の意向で、最初は自己紹介がわりにミニコンサートです。園でも、「大人リトミック」のミニコンサートで披露してくださった「スプーン」の演奏をはじめ、ブラジルとアフリカの関係のレクチャーの後、「ビリンバウ」の演奏とブラジル民謡の歌。「カチンバクレオール」というサンバの歌の後、ブラジルの打楽器の紹介しながら、パンデイロの曲芸演奏法も紹介してくれました。この頭や肘でたくさん連打をする芸なのですが、今回は、「踵」技もありました。私も初めて観たので、レア技かもですね。

次は、こどもたちが自分で缶にいろんなものを入れて「ガンザ」という楽器をつくるコーナーです。こちらは、私の担当」
その間に、大人はこどもたちの缶合奏を伴奏するための「サンバ講座」をつるさんにやってもらいます。講師二人の同時進行技です。お父さんたちも興味をもって多数参加してくれました。こちらの方たちは、皆、飲み込みが大変早かったです。

その理由として、
「説明を最後まで聞いてから、やってみてください、と言われてから音を出す」
というルールを大人の皆さんがみんな守ったからだそうです。
通常、こうゆうワークショップでは、必ず誰かがフライングをして音を出してしまい、結果みんなも説明が聞けなくてわからない人がでてくるそうです。
学級崩壊も、これと同じような状態から始まるのかもしれませんね。
海外からいらした有名な先生のワークショップでも、こうゆうケースがあるそうです。参加者側の意識というのはとても大切なのですね。
私も教師として、ここの根の部分をしっかり教育する責任があると感じ勉強になりました。
こちらの大人の方は「理解する」という習慣がバッチリある方らしく、演奏もバッチリでした。

こどもチーム(ガンザ合奏)と大人の合奏、最終的には、つるさんのパンデイロとブラジルの歌、私のピアノで大合奏になりました。

片付けをしながら、
いろんな感想を頂いたり、参加者の方とお話ができました。

最後に「プレイバルーン」を使って、身体を動かしたところでは、
BGMにサンバが流れるような形になったので、
「まるで、ブラジルのおまつりのよう」
な、雰囲気だったそうです。

大人も子供もそれぞれ自分のレベルにあった到達点があって、
どちらもおつきあいではない形。

私たちの理想の形が、
「おまつり」という言葉で表現されて、
とっても嬉しかったです。


年内にもうひとつ、
今度は「小学6年生限定」というパーカッション講座が決定しています。
またまた、どんな「お祭り」になるのかなぁ。
今からとっても楽しみです。

この機会を通して、また教員として経験を積む事ができ、今後の園の仕事にも有益になったと思います。休日にこのような活動をさせてくださった私のまわりに感謝します。保護者の皆様には、まり先生の視野を広げる修行をさせたという事で、暖かい目で応援していただけると幸いです。

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0624の年長リトミック

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前の記事の続きになります。
年長さんのリトミックの時間を少し延長して、
次回の「芽の会」のためのリトミックで教えたい「音符の時価」のわかりやすい方法を考えているところなんです。

それで、
年長さんに説明しつつ、「音の積み木」で遊びながら、いろんなリズムパターンをつくる事をやってみました。
積み木を使用することで、誰でも簡単に、全音符と同じ長さがのリズムパターンが作る事ができるので、みんなで遊びながらそのリズムを足でステップしてみました。

これは、楽しめそうですね。
まり先生も、また指導のアイディアがわきました。

お礼に、みんなにはホールで自由に遊ぶ時間に、ドミノとして使用する事を許可しました。
交渉成立!

おまけコーナー。
先日の「大人リトミック」の時のミニコンサートで、つるさんが披露してくれた秘技スプーンコンサートですが、実はこんなに簡単な専用の楽器が市販されているのです。

火曜日の年中、少リトミックでは、ウミコ先生が、
今日の年長リトミックでは、ウキコ先生が演奏してくれました。

曲はもちろん、「ハンガリー舞曲5番」です。
大好評。
割れんばかりの拍手でした。

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芽の会研修 リトミックワークショップ

26日土曜日、休日を利用して、外部にリトミックを教えにいかせていただきました。
前々から、ご依頼いただいて、我が園の年長リトミック参観にも、わざわざご見学にいらしていただいた、「公立小中学校養護教諭」の研究会「芽の会」の東京の会にお招きいただきました。
もう、何回もやりとりをして、面識もあったので、先生方ともすっかりうちとけて、身内の会のような気持ちでやらせていただきました。

とても素晴らしい研修の会なので、私ひとりの力よりも、圧倒的な演奏で音楽面を強化という事で、パーカッショニストの小澤敏也さん(つるさん)にも、ご同行をおねがいしました。

最初の写真は、リトミック講座の終了後の、参加された先生方との昼食会。
私たちの園でも、外部の方をお招きするときには、このような昼食会をすることがありますよね。
昨年は、「ムンぽこ」さんたちとお弁当をたべましたっけ。
話題は、今流行の「りんご病」「更年期障害」など。
人生の先輩、教職の先輩方に、胸をお借りして、いろんな話をお聞かせいただき、勉強になりました。これは、すぐに園での生活に役に立てていきたいです。

二番目の写真。園でも年中さんでよくやる「音を描く」課題です。
ここでは、クレヨン1箱を皆さんでシェアして使ったのですが、さすがの現場の先生方で、パッと箱からバラでクレヨンを出して、パ、パとみんながそれぞれの色を効率よく使える配慮をなさっていました。幼稚園教諭というのも、すぐ協力する体勢をとるのが身にしみついて、私も産院でめざとく「先生でしょ」と発見されたものですが、このベテランの先生方、中堅の先生方、学生さんのそれぞれを思いやる体勢のシステマチックなこと!
で、できた作品も、すばらしかったです。
次の写真のつるさんのパーカッションによる「音の情景 サウンドスケープ」を耳で聴きながら、即座に「これは中華っぽかった」「記者みたいな音がした」など。
するどかったのは、鐘の音がしているのに、「静けさ」と表現なさったこと。
頭が柔らかい大人って、かっこいいですね。

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youtubeにも、私のリトミックの動画を掲載してみました。
動きの基本のステップです。
ここから、4拍子、拍の頭、拍の中のひとつひとつの役割をご説明させていただきました。

もうひとつ。
参加者の方の作品をご紹介します。
これは、「即興」の課題ですので、
動き手の方のお題で、演奏者は二人とも打ち合わせなしで演奏をしました。
タイトルの「ほたる」というセンス。
素晴らしいですね。
見習いたいと思いました。

ここの会でのリトミックは、夏休みにももう1回機会をいただいたので、
次回は、今回たくさんいただいた質問を中心に掘り下げてみようと思っています。

このように、外部にでる事で、新しい出会いや発見もありますし、
リトミックの中で、私が気付かなかった事も教えていただけます。

印象的だったのが、
「スキップ」と「ギャロップ」の違いについて。

私は、小さい頃からリトミックをしていて、
最初から「スキップ」「ギャロップ」と教えてもらったので、両者は違うものと認識しています。
たぶん、うちの園児たちも、
朝礼で毎回やる「動物の行進」の中で「ギャロップ」はやるし、
スキップはリトミックでやるし、違う感覚だと思うのです。

参加者の方から、「同じに聴こえる」と言われて、
後から、つるさんにそのからくりを説明されて、あ〜と思いました。
音符で記譜してしまうから、別と思うけれど、
例えば、
「イカイカイカ」といううちに、
「烏賊が貝」になるみたいに混同するというのですね。

勉強になりました。

多分、これは、リトミックの音符の考えたの「積み木」をお見せすると、
わかりやすいと思うので、
今、その指導法を年長さんと一緒に考えているところです。

このような私の成長のチャンスを与えてくださった「芽の会」の先生方、
私をこころよく「勉強のチャンスだから」と送り出してくださった幼稚園の皆さんに感謝いたします。


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水遊び

ひさびさに

欠席ZERO

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201006のシュー

チョコカスタード
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スプーンコンサートとサンバデモ演奏

先日の「大人リトミック」での映像を一部をご紹介します。

ミニコンサートでの「スプーンコンサート」の一部。

これは、リハーサルの模様なので、実際こどもたちの前では、もっといろんなトークが飛び出していましたね。

2つ目は、サンバで使う楽器を紹介するパフォーマンス部分です。

これは、講座に参加なさった方の復習用としてご参照ください。

皆さんが演奏された曲の名前は、「カチンバクレオール」。
プレイバルーンの時のつるさんのソロの歌は、「オレ オラ」。
「オレレ オララ ペガヌ ガンザ 」
というのは、
あぁ、あぁ、ガンザをあげよう!
という意味で、
ガンザというのは、空き缶で作った楽器の事です。

つるさんのレクチャーで、ブラジルの楽器がなんでも廃品から始まった悲しい歴史というのがよくわかりましたね。合理的な事は美しいんですね。目から鱗の名レクチャーでした。

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6/16未リトミ

201EC347-E2EB-4069-A9A4-9B98151F9561昨日の小さな子のリトミックです
暑い日
雨上がり
頑張ってご来場ありがとうございました

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大人リトミック終了!

昨日は、我が園のマンマ劇団「劇っ☆ちゃお」の皆さんの主催による表現講座「大人リトミック」がありました。
前半は、リトミックの基礎。中程では、パーカッショニストの小澤敏也さんにもご協力いただいて、
サンバの演奏の体験をしていただきました。

リトミックで身体をスタンバイさせておいたので、
皆さん、驚くほどサンバのリズムが身体に早くしみわたりましたね。

このように、リトミックは、いろんな事のへの準備にとても有効なのです。
役者さんが台詞をたくさん覚えるのに、身体を柔らかくするだけではなくて、
リズムで身体を自らコントロールする。
これ、
ダンスと違うって、参加された皆さんはきっと解ってくださったと思います。

そのようなわけで、
リトミックの効能がバッチリわかる企画なのでした。

今回は後半は、特別にミニコンサートも行いました。
これは、
私の一番新しい曲「カラスが・・・。」
を園児たちにもお披露目できた事です。

みんなの記憶を曲にする事ができて嬉しかったです。

園児たちは、「屋根裏マン」が印象的だったらしく、口ずさんでいました。

つるさんの「スプーンコンサート」も、すごいでしょ。
あのスプーンは、実は私の私物なのですが、
まり先生は全然できないのです。
私ができない事を園児に見せてあげられて良かった〜〜。


最後は、園児たちに参加してくれた大人の方々がサンバの演奏をプレゼントしてくれました。
こどもたちにとって、
きっと生まれて初めての「生サンバ」だったのですねぇ。

病み付きになったお父さん、お母さん。
またいつかやりましょうね。

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ガムラン音楽へのお誘い

「ガドガド」のメンバーのピアニストの福澤達郎さんから、
ガムランのステージにご出演の情報が届きました。
福澤さんは、こどもの城「ガムラン講座」の講師を務めるなど、
ピアニスト、作曲家としての活動の他、
ガムラン音楽の普及にも尽力していらっしゃいます。

ガムラン音楽とは、インドネシア地方の音楽で、
ジャワとバリでは、楽器はもちろん、いろんな事が違うそうです。

以下、ご本人から頂戴した告知文章です。

****************************

ジャワ島ガムラン演奏と舞踊公演のお知らせ
ガドガドのタツです。
ガムランと舞踊のコンサートをおこないます。
今回は本場ジャワ島より3人の演奏家もお招きします。
是非おいでください。
7月26(月) 27日(火) 19時開演 青山円形劇場
チケット前売り4.000円 当日4.500円
また27日(火) 関連企画としまして 13時半から 同じ
円形劇場にて 観客一体型ワークショップをおこないます。
小さなお子さんの参加 大歓迎です。
こちらは入場料1.000円です。
問い合わせ 電話&Fax 03 5300 5479
         メール info_kartika☆yahoo.co.jp
        ☆部分を@にご変換の上、送信してください。
        ホームページ http://sound.jp/kartika/
  

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親子レクリエーション

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親子レクリエーション
気温も高く盛り上がりました

梅雨入り前にできて
良かったです

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大人リトミックへの覚え書き

「親子レク」代休あけての「大人リトミック」について、準備をすすめているところです。

この場は、
園児の様子を話すとか、
行事の説明をするとかではない、
リトミックを大人の皆さんと共有することで、
素の私がたくさん伝わると思っています。

私も皆さんと同じ、育児をして、家事をしているひとりの主婦です。

たまたま、自分にあう仕事を続けさせていただいている環境が続いて、
気付けば管理職でベテランの先生と言われてしまっているだけ、
えばっているように見えるかもしれませんが、
自分ではそうしているつもりはないのですよ。

リトミックと出会ってなかったら、
きっと私は両親と同じように音楽教師を目指し、
結婚退職をしたならば、ピアノをほそぼそと教えていたのかもしれません。
リトミックをしていたからこそ、
長く続けていくこと、
リトミックで培ったバランスを感じることで、
いろんな事と並行していくことにチャレンジしていると言えると思います。

私が幼稚園の時に、初めてリトミックを教えてくださった「白井民枝」先生、
2年間担任をしてくださった「浅江笑美子」先生、
小学校から音大卒業までピアノを教えてくださった「藤原弘江」先生、
私のブログに度々登場するリトミックの師匠の「中館栄子」先生におそわった事で、
今、私がこどもたちに伝えている事もお話したいです。

私にとって特別なものに、
幼稚園のブランコがあります。
小学校にも、その先の学校にも全部ブランコはありませんでした。
卒園の時に言う言葉で、
「砂場、ブランコ、さようなら」
と、ありますが、あれが本当にブランコよサラバの時ですよね。
不思議なもので、幼稚園のあのブランコの夢を、私は小学生になっても、大学生になってもずっと見続けていました。
縁があって、ここの先生になる事ができた事は本当にめぐりあわせに感謝をしています。
自由な時間の象徴でもある「ブランコ」、
幼稚園時代しか体験できない「自由」と、それを応援する環境づくり、
我が園ならではの考察が合間にお話できたらと思います。

初めてリトミックを経験する大人の方へ。

リトミックは、自由なものです。
リトミックに上手はあっても、下手はありません。
正解もないし、間違いもありません。
それ自体が目的になることはないと私は思っているからです。

ピアノが上手になりたい。
絵の表現を豊にしたい。
芝居に役立てたい。
リズムカルな性格に改善したい。

ヨーロッパの人々はいろんな目的をもって、
成人してからもリトミックの門をたたいています。

スイスのジュネーブの「ダルクローズ音楽学校」で教えてくださった「マルー先生」は、
リトミック創始者のダルクローズに直接習った事のある存命のマドモゼル先生。

「いろんな年齢の人、いろんな状況の人にもリトミックを教えられるし、
朝は、幼児、昼はお年寄りのクラスを教えるという事もあって、
英語で教える時も、フランス語で教える時もある」
と、いう言葉が印象的でした。

リトミック協会は国際組織なので、世界をかけめぐる「リトミシャン」の先生方には国際大会で教えていただく機会がありますが、私の理想も、「どんな年齢の人にもわかりやすくリトミックを伝える技術をもつこと。」
(その意味で、外部のリトミック教授のご依頼もお引き受けしています。私の技術が向上することで、園にもご恩がえしができると思っているからです。)

大人リトミックの中で、
私が真剣にリトミックに向き合い、
こどもたちにリトミックの理念を伝える事で、
「心を運転する」
「バランスをとる」
「音楽で身体を解放する」
といったリトミックが教えてくれる事まで保護者の皆さんに伝えていければと思います。

今回は、
プロのミュージシャンで私の活動を手伝ってくださっている小澤敏也さんも共同講師をしてくださいます。
オーケストラとまではいかなくとも、合奏をするという事で音楽のエネルギーは広がります。
機会があれば、園児たちにもアフリカのジェンベなどの本物の太鼓の音を使ったリトミックを経験させてあげたいとも思ってはいるのですが、今回は「大人リトミック」という企画ですので、これからまた考えていきたいと思っています。
(園児にも小澤さんの演奏を聴かせたいというご要望はうけたまわりましたので、善処いたします。)

このブログについて、
私個人のプライベートな発信なので、園のエピソードだけではなく、我が家のこと、表現活動の中でのおつきあい、私自身の記録としてもいろんな分野の方にご覧いただいています。
園のおたよりとしてだけではない内容に関しては、他の関係の方が見ていると、ご勘弁いただけたらと思っています。

また、疑問を持たれる方がいらっしゃいましたら、どうぞ「大人リトミック」にご参加いただき、直接ご意見を賜りたいと思っております。

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お別れ会

今日は
実習の先生のお別れ会

パネルシアターを披露して
プレゼントも貰いました

ありがとうございました51D00CF5-76C0-4FB2-8A29-C4253B207381

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お城の城壁

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数珠つなぎ

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水遊び

水着で

スプリンクラー

泥んこ

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むんぽこテレビ


明日の6/5のナニコレ珍百景(テレビ朝日)特番、14:30~で登場します。
はたして2日間のロケの結果はいかに....。
むんぽこぶ~、げん&鈴木洋子

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カラスが・・・。その後。


カメが

ぽっつり

歩いていたよ

ここは砂漠?

幼稚園のお庭の砂の上

わっし わっしと歩いてた

なぜだろ?
なぜかな?

カメがひとりで逃げたのか?
なぜだろ?
なぜかな?

誰がカメを逃したか?


間奏


あ〜〜〜
カラスよ

お前の仕業だね〜〜。


あ〜〜〜〜
カラスよ

カメは食べられないから
いじめるのか


****************
理事長先生が
カメの暮らしているベビーバスにバケツで蓋をしたけどね

カラスにとっては簡単だ

そんなの簡単クリアする


そして、

カメが

テラスを歩いてる


どこにいくのかあてもなく


カメが
まっすぐ歩いてる
泣きながら
でも
進んでる

お友達
誰も悪くない

誰もカメをいじめてない

悪いのは
カラスだけ


一番悪い子
カラスだけ


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まり先生は学習しました

カメラのシャッターを押すと
カラスは急いで逃げていくことを


そういえば

そんなキャラクターがいたっけな

ハニーフラッシュ

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プール開き

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プールはもう開いております。

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大人リトミックのお誘い

6/15(火)10〜12くらいまで
私たちの幼稚園ホールにて、大人のためのリトミックWSが、「劇っちゃお」の主催で行われます。在園の方には、本日プリントがでると思います。
OGの方、外部の方も参加可能だそうなので、劇団メンバーか私の メールリンクからコンタクトをとってご参加ください。
今回は、「ぺとら」「ガドガド」のパーカッショニスト「小澤敏也」さんも一緒に行います。
この後、公立小、中学校養護教諭の研修会で「リトミックWS」
二小地区こども会イベント「パーカッショニスト小澤敏也さんとリズムで遊ぼう」企画にて、楽器づくりとサンバ、ミニコンサートのイベントもご一緒するので、その足ががりとして、良いスタートがきれそうです。

せっかくつるさんが幼稚園にきてくれて、
秘技スプーンコンサートや、パンデイロのアクロバット等をしてくださるのだから、
園児にも見せたいなぁ、と思いつつ、先生方とも相談をしているところです。
「ママがリトミックをしに幼稚園にきて泣いちゃう人」
がなぁ、可哀想だぁ、と思ったり。
「同窓会でガドガドを見た人、見逃した人」
に見せたいなぁ、
と思ったり。

主催側の劇団員さんたちともう少し話し合って決定したいと思っています。

お母さんたちだけでのプレイバルーンも、
つるさんの生演奏と歌でやる予定です。

未就園児さんがいても参加できますが、
大人向けなので内容にあわせて抱っこしながら等の工夫をしてくださいね。

楽しくやりましょう!

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「BOSSA青山 小澤敏也ブラジリアンパーカッションWS」にて、楽器づくりコーナー。

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同イベントにて。サンバデモ演奏の小澤さんとわたし。

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夏休み高校リトミックWSの会場は、剣道場!

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サンバの代表的な楽器、合図を出す小太鼓の「ヘピニキ」、リズムをキープする大太鼓「スルド」

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