2018年の決まっている外部出演予定

明日は、ブラジル系ビックバンドでのパフォーマー出演です。
東大でのこども音楽フェスは、予約受付中です。

パーカッショニストのは、たぶんディズニーの伴奏です。
バニラさんの「突貫レディ」は、少しずつ情報公開がされるようです。
今年は、連続連投予定ですので、どうぞご期待くださいませ。
その他、クラウン・フィジカルコメディ(元アメリカリングリングサーカス)の岩佐麻里子さんとの「まりcoまり」も、やりたいねぇ〜と、相談中です。
楽団「ぺとら」okowa は、今年は、東大以外でも、機会があるかもです。東大でも、昨年同様、公演予定です。
その他、楽器系、手作り系のワークショップも展開したいと思っています。
ご興味がある方は、どうぞ、ご連絡くださいませ。


2月23日(金)Banda Choro Eletrico@パフォーマー
19:30開演 プラッサ・オンゼ <Praça Onze> 
新見桂子(vo) 沢田穣治(bass) 向島ゆり子(vn) 尾形ミツル(fl) 衣山悦子(tb) 田尻有太(key) 伊左治直(toy piano) RINDA☆(pandeiro)沼直也(dr) 坂本真理(Performance)

ゲストにtamamix
3月11日(日)楽団「ぺとら」こどもと音楽で未来をつくる@東大駒場 

楽団「ぺとら」近藤治夫(バグパイプ)立岩潤三(オリエンタルパーカッション)坂本真理(歌、語り、キーボード、プレイバルーンファシリテーター、ブラジリアンパーカッション)

3月21日(祝)松枝ぴあの教室 コンサート@パーカッショニスト

浜離宮ホール

7月21日(土) 映画楽士@御茶ノ水エスパス・ビブリオ

喜劇映画のビタミンPART8突貫レディ」(プレ告知 詳細予約開始時期は後日)

山崎バニラ(活弁)/坂本真理(演奏)/新野敏也(解説)

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個人宅 出張リトミックレッスン

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個人宅にて、リトミックグループレッスンの出前をしてきました。
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わざわざ、お友達から、キーボードとアンプを借りてくださっていました。
感動!
すてきなレッスンになりました。
好評につき、
継続クラスになりそうです。
良き出会いでした〜。
感謝。

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2018年2月のラボの活動報告

ラボの2月のメイン工作は、ビー球迷路の楽器を額縁でつくっています。

おまけ。
ままごとあそび中のコアラのぷぁぷぁさん。
(生徒さん私物)

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ノーザンライツフェスティバル

たくさん見たい作品が目白押しの「ノーザンライツフェスティバル」で、
唯一時間がマッチしたので、これをみてきました。
しかし、無声映画楽士2年目のワタクシですが、
フィルムフェスティバルにいくと、やはり知り合いにたくさんお会いするなぁ〜と、思います。
お声がけいただくことは、嬉しい。
アバ / ザ・ムービー
ABBA - the Movie
監督:ラッセ・ハルストレム Lasse Hallström / 1977年 / スウェーデン、オーストラリア / 英語(English), スウェーデン語(Swedish) / 97min / 字幕:日本語・英語【With English subtitles】
結成から43年。今もなお、世界中に影響を与え続けているポップ・グループ ABBA。そのPV の多くを手掛けていたラッセ・ハルストレムが、人気絶頂期の1977年の豪州ツアーを追う。往年のヒット曲満載のライブ映像に、地元ラジオのDJ が彼らの独占取材に挑むドラマをミックスさせたミュージック・エンターテインメント。

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坂本龍一 CODA

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会員になっている阿佐ヶ谷の名画座「ユジク阿佐ヶ谷」にて、
坂本龍一さんのドキュメンタリー映画を観てきました。
数々の映画音楽を手がけている坂本龍一さんの作品を生み出すアトリエ兼住居と思われる細長い一軒家と思われる建物が、大変興味深い。
ステップフロアのような扉のない部屋と階段で層が折り重なっていて、
玄関をあけたフロアが、おそらくキッチンとダイニング。
ちょっと階段をおりた踊り場のような狭いスペースに、グランドピアノ。
いつでも、録音できるように、マイクスタンドが常設されている。
譜面台が、取り外されていて、画板がかわりに水平に置かれている。
作り付けのオープンな楽譜棚には、一番下が空いていて、開放されていて、清々しい。
その下の階段を下がると、キーボードがたくさんラックに積まれ、主にPCによる打ち込み制作作業をするスペースで、シンバルを弓で奏でたり、ボウル、おりんなど、環境系の鳴り物、響きものがおいてある。
メイン ビジュアルにもなっている教授が、青いバケツを被って雨の音を再録している場所は、1階キッチン近くのお勝手口。
映像には写っていなかったけれど、
おそらくは、その上のフロアには、中二階が水回り、その上に衣装部屋、そして、最上部には、寝室プライベートスペースがあるのではないのだろうか?
本当に、「今」必要なものしかない空間で、
研ぎ澄まされた音楽が創られると、想像できる。
キッチンカウンターに、両手を広げている角度、様が、大変画になる。
とても、心地よさそう。
これも、あれも、全部想像だけれども、
そのカウンター、教授の背丈にあわせて、
いちばん、しっくりいく高さを測り求めたものなのではないのだろうか?
ラボに来た人は、
知っていると思うけれど、
私も「空間」、ことに、高さや位置に、並々ならぬこだわりを持っている。
机の高さに無理があると、
首をあげて作業をすることになり、
首に皺がより、そして、何よりも辛い。
作業台は、幼稚園時代から使っている昇降式だし、
自宅は、長身の息子も、自分の高さにこだわりがあるので、
それぞれ個別に食事を摂るとき、
夜中に娘が大学のレポートを書くとき、
私がミシンをかけるとき、それぞれ高さを変えて使用している。
私も音楽をしている「坂本」だけれども、
基本的には街の先生なので、
高さにこだわりは、ディノス製品だ。
もうちょっと、暮らしが豊かになったら、
いつか、PC台も、座っても立っても作業ができるガス圧昇降式を手に入れたいと思っている。
そして、もっともっとランクアップできる日が来たなら、
キッチンのカウンターも、自分の身長に合わせられたら幸せだと思う。
ホドロフスキーの映画「エンドレスポエトリー」に出てくる小人の女性のキッチンは、おままごとのように、すべてがミニサイズで、可愛くおしゃれだった。
さて。
そんなことも言っていられないので、
平均的な身長に足らない身として、
ヒールのあるお母さんスリッパを履いて、朝食の準備にかかるとするか。
坂本龍一の映画を観たあとの、備忘録。

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節分















ラボのホームページ





午前と午後のレギュラークラス、それぞれにて、



2月に入ってから、千代紙に親しむためのプレ工作からはじまって、



少しずつすすめてきた「節分」への取り組み。





私は、「節分」は、「春を待つこと」とともに、「数への概念を育てる機会」と思っているので、



今回は、このような「粒感」を感じさせて、数えやすい「豆まき」セットをつくりました。





昨今では、



鬼を退治する、鬼に豆をぶつけるような「節分」が、保育の現場でもあるようですが、



私は、豆は、「撒く」もので、



『鬼さんは、豆が撒かれると、思わず拾って数えてしまうので、その間に、鬼さんに春を持ってきてもらい、みんなも怖くないように」



と、ラボでは、伝えています。



だから、



鬼さんが、おもわず、数を数えてしまう小芝居を、がんばってやってみました。(笑)



鬼にみたてたボードにも、みんなはやさしく「退治」ではなく、



「春」をもってきもらうこと、



「邪気」ということに思いをはせながら、



決して、「いじめ」につながらない征服欲求を煽らない育ちを守ります。



小さなことですが、



このような「やっつけた」感が、弱いものいじめにつながりませんように、



保育者として、母として(クラスのリーダー的な存在にはなれない、ひっそり系のこどもの親として)思うところがあります。





音楽は、優しくないとできません。



思いやりが、アンサンブルに、ハーモニーになると信じて続けています。



鬼だから、悪者だからやっつけて良いが、



「罪人は、死刑」につながり、戦争につながるという考え方もあるかと思います。



そして、



このような大きな活動の後には、



「お清め」「水に流す」行動も必要です。



幼稚園時代は、



勝ち負けのある「お相撲大会」の後に、豚汁をふるまっていた時代もありました。



本当に、鬼さんが、春を連れてきてくれたような小春日和のなか、



外のテラスで、バーベキューのような体験をしました。





28年間、幼稚園でフル勤務(そのうち21年間は園長)をしていて、



50歳になり、セミリタイヤのつもりで、マイペースで、自分なりの保育と音楽を融合させた、素敵な時間を過ごさせていただいております。



思いがけず、サイレント映画や、楽団など、音楽の演奏の方も充実しておりますが、



家族のように、週に3回通ってくれるレギュラーのクラスの皆さんと、



こうやって、春をまつ一時を過ごせて幸せだと思いました。





感謝をこめて。

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3/11 楽団「ぺとら」@東大駒場キャンパス 速報

予約受付は2/11より。こちらから!

楽団「ぺとら」久々に始動しております!

そして、まりりんは、今、必死に新作ミュージカルを書き下ろし中でございます。

「こどもの城」の仲間たち、
いろんなアンテナを持ったバンドたちが一度に楽しめる音楽フェスが、東大の駒場キャンパスで繰り広げられます。

「ぺとら」でのパフォーマンスのほか、
まり先生は、「むらさき幼稚園名物」プレイバルーンのファシリテーターも、前回、前々回に引き続き担当させていただきます。

「ぺとら」が楽しみで仕方ないです。
大きな太鼓が叩きたひ。
アンサンブルを楽しみたひ。
リハ飯をこしらえて、みんなで食べたひ。
とりとめのない話をしたひ。

う。
泣けてきた〜。(うわ〜ん)

早くこいこい「ぺとら」リハ。

台本と、楽曲制作、がんばります!

楽団「ぺとら」3.13の出演メンバー
バグパイプ&欧州古楽器 近藤治夫
オリエンタルパーカッション 立岩潤三
うた 絵 語り 踊り 鍵盤 ブラジリアンパーカッション 坂本真理

楽団「ぺとら」は、まりりんが主宰し、お話、イラスト、楽曲はもとより衣装ディレクションまで「なにもかも」担当しつつ、ジャイアンのように、自分中心に歌い踊り演奏しまくるのを、古楽、オリエンタルの巨匠方に支えていただくバンドです。

題材も内容も、ディープでシュールすぎるため、
大人もこどもも、口をポカーンとあけてしまいがちな舞台空間が予想されますが、なぜか耳に残るキャッチーなメロディは、きっと、大人こども問わず、脳裏にこびりつくと思われます。

「ぺとら」のお話ワールドは、全作品が、「スターウォーズ」のようなサーガとなって、「まりりんユニバース」の世界観で繋がっており、ところどころ、「眠らないでパンデイロを叩き続ける機械の身体をもらえる星にいく」など、様子がおかしくなっています。

無声映画のつながりで、楽士 坂本真理を体験した方には、
「ぺとら」のまりりんは、B面かもしれませんが、
私には、このほかにも、「バンダショーロエレトリコ」のパフォーマー、手づくり楽器作家、リトミシャンなどいろんな面がありますので、
ぜひぜひ、どれもこれもご愛顧くださいませ。

ご予約は、2/11より。

「おこわ ツイッター」より、公式サイトにアクセスください。

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エンドレス・ポエトリー

「エンドレス・ポエトリー」監督アレハンドロ・ホドロフスキー

音楽を聴きに、観てきました。

監督の実の息子、ミュージシャンのアダン・ホドロフスキーが、
主演と、音楽を担当。38歳だそう。

沁みました。

映像と音楽が、ここまでシンクロするなんて!

そして、ラストシーンの南米らしいカルナバルの太鼓のリズム。

写真は、アップリンクに掲示してあった、アダンのインタビュー記事
自分の備忘録で、リンクも。

サントラをポチりました。明日、届いたら、ずっと浸る予定です。

メモ

インタビュー記事

今回は主演だったから、演技をしながら頭でメロディーを奏でて、後でスタジオでそれを再現した

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うめこ先生のケーキ

理事長先生のお宅での新年会でした。

うめこ先生のケーキ。
とても久々に、いただきました。
茨城の和栗を使ったケーキ。
いちごのロールケーキ。
幼稚園時代は、特別なラインにて、
一般には流通していない「森永」製のフレッシュな45パーセント乳脂肪分の生クリームを、私もよく覚えている「森永」のおじさんが、お誕生会の当日の朝に配達してくれていました。
フレッシュな高級生クリームだから、新鮮で美味しかったんでしょうね〜。
特に、
「スワン」は、生クリームとの相性がよくて、絶品でしたね〜。
8月、9月のお誕生会は、両方9月にやるので、残暑が厳しいため、生クリームケーキがでなかったのも、美味しいものを食べるための理由があったから。
植物性の生クリームしか知らないこどもも、
今の時代はいることと思うのですが、
むらさき幼稚園の子たちは、
ヨーロッパのカフェででてくるような、重厚なケーキの味を知っていたんだなぁ〜、と、思いました。
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引用元
http://fishand.tips/column/c_switzerland/swiss-sweets/
むらさき幼稚園には、
実は、園児たちの口には入らないけれど、
時々、学期の締めや、
園医の先生をお招きしての懇談会など、
接待のための「秘密のケーキ」のお相伴に、先生方も呼ばれるときもあり、
またまたその先のお相伴で、
うめこ先生の孫である、うちの子たちのおやつとして、口に入ることもあったのですが、
今日の新年会にて。
息子のパンダが、
「俺の一番のフェイバリットケーキ」として、
スイスの郷土菓子のツーガー・キルシュトルテ(キルシュヴァッサーケーキ)(Zuger Kirschtorte)
をあげてびっくり!
もちろん、名前は、ググって検索をしたのですが、
ビスケットのような硬いクッキーを上下で挟んだホールケーキで、
アーモンドプードルとサクランボのキルシュを浸したスポンジで、
大人の風味を思い出しました。
パンダは、近いうちに作ってもらう約束をして、
喜んでいました。
最後は、やっぱり「スワン」の話。
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懐かしいなぁ〜。

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エミール・クリストリッツァ/ミシェル・ルグラン特集他 2017観た映画まとめ

2017年の備忘録
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「ジプシーのとき」@ユジク阿佐ヶ谷  11/22

監督:エミール・クストリッツァ/出演:ダボール・ドゥイモビッチ、ボラ・トドロビッチ他/1989年/142分/旧ユーゴスラビア/DCP/カラー
音楽がBGMではなくて、設定上可能な限り、生演奏している姿も映されている。
メロディも美しいけれど、
やっぱりリズムのある音楽は素晴らしい。
太鼓だけの音も、
いろんな音色があり、
色があるよう。
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SUPER8@ユジク阿佐ヶ谷  11/25

監督:エミール・クストリッツァ/出演:ノー・スモーキング・オーケストラ、エミール・クストリッツァ他/2001年/92分/イタリア・ドイツ/DCP(SD画質)/モノクロ
列車の中で演奏するメインビジュアルの映像が、とにかく楽しい。
エミール・クリストリッツァ本人と、息子がドラマーでバンドに参加をしている。
親子で同じバンドというスタイル、最近だと、
来日ごとに観にいくEW&Fのフィリップ・ベイリー親子もそう。
仕事技を伝達するというだけではなく、
人脈も引き継ぐ意味もあるのだと思う。
低音部をチューバが担当する音楽。
本当に大好き。
「ウンザウンザ」
という「賑やかでうるさい音楽」という言葉のニュアンスも好き。
「スターウォーズ/最後のジュダイ」@シネマシティ  
12/20
SWについては、長くなるので、心にとめておく。
私がどんなにSW が好きかは、
教え子の皆さんは、みんな知ってる筈。
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「ロシュフォールの恋人たち」@ユジク阿佐ヶ谷

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12/27
監督・脚本:ジャック・ドゥミ/出演:カトリーヌ・ドヌーヴ、フランソワーズ・ドルレアック他/1967年/127分/フランス/DCP/カラー
ミッシェル・ルグランの音楽を聴きにいく。
双子を実の姉妹が演じているのだけれど、
お姉さんのフランソワーズが、とても素敵な女性だった。
音楽をする人らしい、表情がとても音楽的。
25歳で、交通事故で亡くなられたそう。
妹のカトリーヌ・ドヌーヴは、長生きされている。
私は、映画と同じ1967年生まれ。
自分の生まれた年の映画。
とても素敵な世界だったんだなぁと、嬉しい。

「ロバと王女」@ユジク阿佐ヶ谷

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12/28

監督・脚本:ジャック・ドゥミ/出演:カトリーヌ・ドヌーヴ、ジャック・ペラン他/1970年/89分/フランス/DCP/カラー
同じく、ミシェル・ルグランの音楽を聴きに。
特別上映で、3回しか機会がない上映だったので、満席。
偶然、喜劇映画研究会の先輩の作曲家・ピアニストの谷川賢作さんとご一緒させていただく。
良い音楽の映画を見たあと、
「立てなかったでしょ。」
という言葉をいただき、
それにも感動する。
***********
以下は、SW、ヨーヨー・マ以外は、こどものどっちかか、二人ともと一緒。
お付き合いなのだけれど、
私ひとりだったら絶対に観ない「銀魂」とかをスクリーンで観る機会に恵まれるのは、子持ちの特権かと思います。
こどもたちが、それぞれ独立しても、
映画だけは、なんだか一緒に観るんだろうなぁ〜。
1/26  ファンタスティックビースト 爆音シネマシティ
1/29  ドクターストレンジ IMAX 川崎
2/14   スターウォーズ ローグ・ワン IMAX
2/27  ララランド IMAX新宿
3/26  シング 昭島MOVIX
4/27  美女と野獣 シネマシティ
6/30  ヨーヨー・マ 旅するシルクロード (別記)
7/17  銀魂 イオンシネマ
8/22  スパイダーマン ホームカミング イオンシネマ

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